NY滞在記 Vol ?
はい!NY滞在記Vol?です。
下記にVol?が記載されていますのでコチラもどうぞ!
http://everrisingsound.blog35.fc2.com/blog-date-20080515.html
さて、Vol?の続きですが、初日のスタジオめぐりを無事終えて再び
チカ&ロド(USSYのお店、Suger Tripで働いていたチカと、その彼氏ロド)と
ParkSideAVで合流してDanceへGo~~~~
このDanceです!

Brooklynでも、そうとうコアな場所に位置するClub C-PACにて
BASS ODYSSYE出演と聞きバイブス満タンで会場へ!
到着すると、そこは暗闇に包まれた倉庫街で何人かの人がまばらに歩いている程度
ゲート前にポリスが2人立っており、なんだか物々しい感じ。。。
聞くと、数日前に発砲事件があり警戒中との事。
ポリスも警戒中のようですが、少し暇をもてあましてる感じ。
よ~~~~話しかけてきてたし。。。。
鉄格子門をくぐり、更におくに進み、倉庫の脇を抜けて
雑然とした暗がりの中に、C-PACがありました。
正直、日本のCLUBとは感覚が違う場所で、さも、日本人はなかなか
たどり着けない佇まい!
そんなかんじで、DanceですがTEK-9 PROMOTIONS主催。
このTEK-9は3日後にお世話になるスタジオのオーナーTEK率いる
Sound&プロモーター集団!
先走りで、3日後にスタジオで逢ったTEKのバックショットを

Big up TEK-9 Crew!!!!!!!!!!
Danceのほうは、やはり、選曲、MCの内容、MCの間。。。。と
勉強すべき点がテンコモリ。
日本のSound manもチラホラと
Master Bass Crewも会場にいてLinkしました!
http://blog.livedoor.jp/uskmb
BASS ODYSSYEはYouthがブースでPlayしており
お目当ての「あのお方」は登場せず。。。
数日前のGun Shotが影響で客足も少なめでした。
しかし、スピーカーの音は最高!
なんやかんやと満喫して会場を後に。。。
また、ポリスが話しかけてきてたり、会場から出てきた
地元のプロモーターが我々に興味心身で電話番号の交換。
しばし、談笑し暗闇に消えていきました。
マンハッタンに戻り、朝6時。。。。
チカ&ロドと別れようとした時!
ロドがマンハッタンのど真ん中の交差点脇で立ち小便!皆で笑っていると。。。。。
『うぅぅううううううぅうううぅううxxxxxxxxっぅう~~~』
サイレンが、交差点で停車していたパトカーからケタタマシいサイレンと
スピーカーで警告Voiceが!
立小便は罰則らしく、瞬く間にパトカーが5台・・・・6台・・・集結!
早朝のマンハッタン57st6avはサイレンだけ・・・・

ロドは黒人でハーレム出身。
気の優しい男ですが、アメリカのバビロンは、お構いなし!
パトカーに手を付かせ、必要以上に完全拘束!
我々もポリスに囲まれ、尋問&ビルの壁に、くっ付け!と!
罪状は立小便かと思いきや、
1台のパトカーの中に女性が乗っており、少し前に暴行されたらしい。
その女性が「あいつ」とロドを指差し、緊急停車!
ほんま、ものの3分でパトカーだらけ!
集結し、完全拘束され、我々も事情が分からずカメラ撮影に終始。。。

30分ぐらい事情聴取されて、無罪放免。
ロドが「俺ら黒人はいつもこういう場面に遭遇する。アメリカ社会の象徴だ」と。。。
リアルで人種の壁に直面した。ポリスも黒人だから的な扱いが酷すぎる!
チカが去り際にポリスに「しね~~~このっ!」と!
再び、パトカーで退散途中のポリスが出てきて、ひと騒動。。。
明け方のマンハッタンでロドが
「オ~~~~バァ~~~マァ~~~」と叫んでいたのも象徴的でした。
コノ曲が「ふっ」と流れてきました。。。。
気づけば、空もこんな感じで。

長い長い1日がが終わり宿に帰りAM8時就寝。。。。
2日目へと続く。。。。。
滞在記Vol?はコチラ ↓ ↓
http://everrisingsound.blog35.fc2.com/blog-date-20080517.html
下記にVol?が記載されていますのでコチラもどうぞ!
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さて、Vol?の続きですが、初日のスタジオめぐりを無事終えて再び
チカ&ロド(USSYのお店、Suger Tripで働いていたチカと、その彼氏ロド)と
ParkSideAVで合流してDanceへGo~~~~
このDanceです!

Brooklynでも、そうとうコアな場所に位置するClub C-PACにて
BASS ODYSSYE出演と聞きバイブス満タンで会場へ!
到着すると、そこは暗闇に包まれた倉庫街で何人かの人がまばらに歩いている程度
ゲート前にポリスが2人立っており、なんだか物々しい感じ。。。
聞くと、数日前に発砲事件があり警戒中との事。
ポリスも警戒中のようですが、少し暇をもてあましてる感じ。
よ~~~~話しかけてきてたし。。。。
鉄格子門をくぐり、更におくに進み、倉庫の脇を抜けて
雑然とした暗がりの中に、C-PACがありました。
正直、日本のCLUBとは感覚が違う場所で、さも、日本人はなかなか
たどり着けない佇まい!
そんなかんじで、DanceですがTEK-9 PROMOTIONS主催。
このTEK-9は3日後にお世話になるスタジオのオーナーTEK率いる
Sound&プロモーター集団!
先走りで、3日後にスタジオで逢ったTEKのバックショットを

Big up TEK-9 Crew!!!!!!!!!!
Danceのほうは、やはり、選曲、MCの内容、MCの間。。。。と
勉強すべき点がテンコモリ。
日本のSound manもチラホラと
Master Bass Crewも会場にいてLinkしました!
http://blog.livedoor.jp/uskmb
BASS ODYSSYEはYouthがブースでPlayしており
お目当ての「あのお方」は登場せず。。。
数日前のGun Shotが影響で客足も少なめでした。
しかし、スピーカーの音は最高!
なんやかんやと満喫して会場を後に。。。
また、ポリスが話しかけてきてたり、会場から出てきた
地元のプロモーターが我々に興味心身で電話番号の交換。
しばし、談笑し暗闇に消えていきました。
マンハッタンに戻り、朝6時。。。。
チカ&ロドと別れようとした時!
ロドがマンハッタンのど真ん中の交差点脇で立ち小便!皆で笑っていると。。。。。
『うぅぅううううううぅうううぅううxxxxxxxxっぅう~~~』
サイレンが、交差点で停車していたパトカーからケタタマシいサイレンと
スピーカーで警告Voiceが!
立小便は罰則らしく、瞬く間にパトカーが5台・・・・6台・・・集結!
早朝のマンハッタン57st6avはサイレンだけ・・・・

ロドは黒人でハーレム出身。
気の優しい男ですが、アメリカのバビロンは、お構いなし!
パトカーに手を付かせ、必要以上に完全拘束!
我々もポリスに囲まれ、尋問&ビルの壁に、くっ付け!と!
罪状は立小便かと思いきや、
1台のパトカーの中に女性が乗っており、少し前に暴行されたらしい。
その女性が「あいつ」とロドを指差し、緊急停車!
ほんま、ものの3分でパトカーだらけ!
集結し、完全拘束され、我々も事情が分からずカメラ撮影に終始。。。

30分ぐらい事情聴取されて、無罪放免。
ロドが「俺ら黒人はいつもこういう場面に遭遇する。アメリカ社会の象徴だ」と。。。
リアルで人種の壁に直面した。ポリスも黒人だから的な扱いが酷すぎる!
チカが去り際にポリスに「しね~~~このっ!」と!
再び、パトカーで退散途中のポリスが出てきて、ひと騒動。。。
明け方のマンハッタンでロドが
「オ~~~~バァ~~~マァ~~~」と叫んでいたのも象徴的でした。
コノ曲が「ふっ」と流れてきました。。。。
気づけば、空もこんな感じで。

長い長い1日がが終わり宿に帰りAM8時就寝。。。。
2日目へと続く。。。。。
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