シャンタンさんのゆるゆる瞑想2daysとカラダの教室に行ってきました。


ゆるゆる瞑想は丹田を緩めて活性化してゆく。

肩甲骨も緩めるカラダから緩めて瞑想していく。

体を動かしながらの瞑想。

丹田と肩甲骨をぐるぐる、ゆるゆる。


最初は輪にになって前の人の肩を揉みながら、ゆるゆると体を回してほぐしてゆきます。

縄文時代はそうやって体を癒していたというのをシャンタンさんは思い出したのだそうです。


そして丹田と肩甲骨をゆるゆる、動かしながら緩めて、呼吸を意識します。

人は呼吸を意識するとあまり考えられなくなるそうです。だか緊張したりすると深呼吸するのですねー。


光を取り入れて光を出してといった瞑想やチャクラを光で浄化する瞑想などなど。


途中で外にお散歩に行って、隅田川を平和の水で浄化したりしました。


瞑想なはずだけど筋肉痛なのはなぜ?

それは私の腰や肩甲骨がガチガチだからでした。


丹田や腰のあたりには感情の澱が溜まっているそうですで、丹田を回すことでその澱を浄化していくしのと、肩甲骨は本来は羽根が生えてたところだから緩めることでより体も緩んで自由に羽ばたくことが出来るのだそうです。


終了後はシャンタンさんを囲んでの持ち寄りご飯会。

持ち寄ったおかず達がぐるぐるお席を回ります。

今回私がお話しさせていただいた中ではヒプノのセッションをやられている方がとても多くてビックらでした。

 

今回開催したのは隅田川沿いにある芭蕉記念館。

芭蕉さんにちなんだ史跡や神社などもありました。


シャンタンさん曰く、芭蕉の

「古池や 蛙飛び込む 水の音」

という句は古池=丹田 蛙=芭蕉で、丹田に自身が入る(瞑想する)ことで悟りを得た と言うことらしいです。


90人くらいの参加者でした、少ないときは20人くらいらしいですが、今後シャンタンさんはアメリカに行くので日本ではあまりワークショップ開催しなくなるそうです。



2日目は

70人くらいの参加者

輪になってゆるゆる瞑想から始まり、ハートで浄化する瞑想、死ぬ瞑想とか、カラダと心の解放の瞑想

ディクシャギバーになるリチュアル。


基本のゆるゆる瞑想は、私が、じーっとしてやる瞑想が苦手なので、合ってるかも。

緩みすぎて帰りの電車を乗り継ぎ間違えて行ったり来たり。

何となく代謝が良くなって体温が上がった気がするな。


ディクシャギバーになりましたので、お望みの方にはディクシャあげられます。

お気軽にどうぞ♪


🍀ディクシャ:インドの気功で、悟りのエネルギー

宇宙、高次元のエネルギーです。 

癒し、ヒーリングのエネルギーでもあります。

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緩んだせいか、蜂に絡まれる。
蜂は瞑想状態の波動に近いんだそうな。

2日間とも、体がほぐれてきたのか、肩と腰が痛かったのでWOTEの精油、バーチ スイートを使ってみました。バーチは樺の木の仲間です。

バーチ スイートは骨の痛み(骨折した時とか関節痛とか)に良いのですが、私は体の凝りや痛みの解放に肩や腰に使います。胸腺を緩める感じもします。

某湿布薬のような匂いですが、不思議とあまい香りに変わっていく感じです。

体にじんじん染み込む感じ。おおお〜♪

翌朝はスッキリ痛みが抜けて体が軽くなってた〜〜💗


さー!あしたはカラダの教室♪


その2はシャンタンさんのの体の教室編