今日は珍しく映画を見に~


というか上映会かな?


見たのは「シリウス」という映画


普通の配給の映画ではなく自主上映会という形でみてきました。


UFO、宇宙人興味ある~って方はおすすめ~




映画「シリウス」について
今年4月22日にロスアンゼルスで公開され、全米で話題となった映画「シリウス」は、今まで隠蔽されてきたUFOおよびETI(地球外生命体)、フリーエネルギーの可能性を明確に指し示すドキュメンタリー映画である。
UFOやETI問題の隠蔽事実を露見させたディスクロージャー・プロジェクトとタグを組み、人類の方からETIに呼びかける活動を目的としたCSETI(地球外知的生命センター)を創設したスティーブン・グリア博士の研究・活動を徹底的に紹介する内容となっている。
UFO/ETIが実在していることや、すでに存在しているフリーエネルギーのことが、なぜ私たち一般大衆の目から隠され続けてきたのか?
この質問への答えを導きだすべく、十分な科学的証拠に基づいた検証をしていることも、この映画の特筆すべき点のひとつであろう。
世界が急速に光の方向へと向っている今、「シリウス」は確実にその変化を加速させるパワーを持った映画であるといえる。

感想は…む~~むむ。得意げ

ちょっと難しく…もあり。


今いる世界を違った見方をすることで、今の世界がどれだけ危ういものなのかがわかる、そんな映画でした。

だけど、それにビビッてなんかいられない。

危うい世界を変えていくのは私たちだし、私たちは望むものを手にすることができるパワーが備わっているのだから。

それを信じてやっていくしかないのだなーと、感じました。


ま、個人的には小さなことからコツコツと。ですね。音譜

終了後に日本地球外知的生命体センター 代表のグレゴリー サリバンさんとの質問タイムでお聞きしたやり取りの中で質問のした方が

「この映画を見て私たちはどうしたらよいと思いますか?」という問いに

サリバンさんが「冬の露天風呂から早く出ること」といったニュアンスのことをおっしゃってたのが腑に落ちました~。

~冬に温泉に行って露天風呂に入ると外はとても寒くて出られないからついついあったかいところにずっといたがるし、今のここち良さを手放すことができないしその先に何か素敵なことがあると知らない状態だけど、意を決して出ていけば冷たいビールもおいしいご飯もあるんだよ~


痛みを感じることもあるかもしれない

難しいと思うこともあるだろう

だけどそこを超えたところには、それまでなかった素敵なことがあるかもしれないよ…自分たちが持つパワーを知って、信じてやってみよう。そんな感じでしょうか?


そして、もう一つ。

既成概念を外すこと。たとえば時間の感覚とか。

なぜかというと時間の概念は人間(文明社会の地球人)だけのものだから…。とのこと。


なかなか難しいこと仰いますね…現実的には…む~~~んかお

でもちょっと、たまに、そのようにしてみたいな。と思ったりもします。

スマホとか、時計とかを持たずに、使わない一日を過ごす…。


いきなり完璧を求めず、その感覚をちょっとからだんだん長くしていくこと~

プロセスを楽しむことができる余裕を持つことだなー

なんか、今の自分の日々のことにも当てはまるかも…べーっだ!


興味深い映画でした。

上映会、もしくはダウンロードして視聴もできるようです。

詳しくは日本地球外知的生命体センター (JCETI)でご確認くださいね~ニコニコ