久々の投稿です。

 

今年 は二度目の渡英。

 

7月はスピリチュアリズムの教えを学ぶ学校

アーサー フィンドレー カレッジ/ (以下AFC)で

ジャパニーズウィークが開催されました。

2021年度から日本の窓口を務めさせて頂いているので

皆様と共に参加をしました。

無事に皆様が授業を受けられ 帰路に着くことを

祈り 頭の中は 仕事モードのスイッチが発動しているので、見えないストレスはあるようです。

今回の渡英で発見💡。笑

 

今回の旅は

AFCを2024年度をもって退職されたチューターたち

Lynn Probert のオーガナイザーで、ジャパニーズ ウィークで長きにわたり日本人のためにオーガナイザーやワークショップを担って頂いてる

Chris Drew, Angie Morris がチューターです。

 

 

ガトウイック空港近くのマナーホテルで

1週間「presentation and demonstration 」の

コースを行うと知り参加を決めました。

勿論 英語での授業にどこまで着いていかけるのか?また英語でデモンストレーションをどこまでできるのか?などを考えると不安だらけですが、

2023年のAFCでのtranceコースに

日本人1人で参加した時よりも「絶対ましなはず」と

言い聞かせて

Let’s try!と現地にやって来ました。

 

結論から言うと素晴らしい学びでした。

アメージングです。

 

38人ほどの参加者たち。

イギリスだけでなく、アメリカ、カナダ、スコットランド、アイルランド、そしてオランダから集まり、彼らは既にデモンストレーターたちで

イギリスのチャーチでサービスを行っている方、母国で先生として活動されている方々で、もっと学びを得るためにコースに参加されている方々。

要はハイレベルな人達満載。

 

 

3つのクラスに分けられ

クラスの中でデモンストレーションを行うのは当たり前であるが、全体でStudent Demonstration が

毎日、スケジュールなかに入っているのを見た時

😱めまいを感じた。笑

初日、二日目は様子を見ながら

耳を英語に慣らす感じです。

 

初日に配布されたスケジュールを見ると

必ず2回は全体の中でデモンストレーションを行い

そして評価をもらうシステムである。

みんなデモンストレーションをする為にコースに参加しているのでパスする事などは、皆無で

むしろ「私やります」と挙手🙋‍♀️をする人達だと

容易に想像ができるでしょう…。笑

 

胃がクッと捕まれチキンに容易になりそうでした。

しかしながら

「やるしかない」とリラックスできるようにと

自らをコントロールしてのぞみました。

 

ちょうど水曜の中日には、

チューター達のデモンストレーションを拝聴する機会もあり 的確で細かいエビデンスとスピード感、

スピリットの存在を感じ 彼らの感情でシッターだけでなくオーディエンスのハートが 揺さぶられる 

素晴らしい霊界通信にただ涙が溢れるものでした。

 

そして毎日午前と午後に実施される

沢山の生徒のデモンストレーションを見続けて

学ぶ機会はこれまで経験したことはなく

コース参加者のハイレベルなデモンストレーションを見て、その評価をチューターがされるのを聞くのは

とんでもなく贅沢な学びであると毎日、毎日

🗒️ノートに書き留め、吸収していく日々で

あっと言うまに過ぎた一週間でした。

 

お屋敷ですが結婚式を行われる

ホテルなので食事も素晴らしく

周りは緑しか無い空気の綺麗中での滞在は心地よく

最終日は本当にやり遂げた感が満載でした。😊

 

自分で自分を「よくやった。」と褒めたい気分です。😅

 

帰国したら学んだものを落とし込み

還元ができるように

勤めたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

素晴らしい機会を頂いた事に

心より感謝です。

 

 

 

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