( ̄へ ̄|||) ウーム
母親が事故った模様・・・。
停車していたら、後ろから追突されたんだと。。。
とりあえず、大けがもなく、軽いむちうちで済んだのが不幸中の幸いだった。
なんだか、色々大変な模様・・・
こちらが交通ルールをきちんと守ってるのに、危ない目に遭うのだから、
怖い世の中だ。。。
閑話休題・・・
腹減った。
宿題が終わらない。
理科難しい。。。
明日も頑張ろう。
はっはっは。
今日は友達と映画を見に行った。
玉木宏や小池徹平らが出演する『KIDS』
内容的にはなかなか面白い映画だった。
特に最後のシーンなんかでは感動したのだが、
全体的に話の展開がダラダラしすぎだな。
そこが玉に瑕ではあった。
それから、原作を知っているものとしては、いささか物足りない気もする。
しかし、まあ、最近は玉木宏のかっこよさに気づき始めたのは確かである。
また、映画見に行きテェ。今度は彼女と見に行きテェ。
つか、彼女ほすぃ。←心の叫びw
もうすぐ、日本中の男子がそわそわする日がやってきますね。
まあ、その話題については、また今度話すとしよう。
それでは、さいなら。
のぁぁぁぁぁぁぁあぁ
大変、残念な話があります。
本日、早朝、ワタクシ、謎のジジィはいつものように朝6時に起き、ボーっとしつつ、
朝ご飯を食べ、優雅にモーニングティーというものを飲んでおりました。
6時30分頃、ワタクシの腸は食べ物が胃に入ったのをスイッチに、
活動を始めたのです。
もちろん、宿主の僕は、便意を催します。
※食事中の方、申し訳ありません。
ワタクシは、同じ状況下に置かれていると思われる弟をはねのけ、
トイレに駆け込みました。
便器に座り、儀式的なポーズで、全神経をある一点に集中しました。
今までにないくらい、なめらかに、そして、軽やかに・・・
生まれました。
※食事中の方、申し訳ありません。
余韻にひたりつつ、我が分身を見たとき、私は驚愕しました。
・・・鮮血です。
果てしなく、赤かったです。なんだか驚きと共にむなしさがこみ上げてきました。
・・・切れ痔ですか?
あわてて、洗ケツです。
(↑べつにコレを言いたかったわけではありませんよw)
ワタクシは、今日という日を忘れることはないでしょう。
明日、テストがんばります♪
では^^v
思った。
先日、ある友達と進路の話をしていた。
(正確には一緒にしていたわけではないがそう言う方向で。)
僕は友達が言った言葉に引っかかりを覚えた。
友達はこう言ったのだ。
『成績が良ければ、薬学部に行きたい。』と。
僕はそれは違うと思う。
まず、僕らは成績を上げるために進学校に入学したのではない。
夢を叶えるために入学したんだ。
夢があるから勉強していて、成績は後からついてくるものなんだと思う。
僕より、ずっと頭のいい彼女がそんなこと言うと、
頭の悪い僕が早稲田に行くって言ってるのが、虚しくなるじゃないか。
好きかどうかは、自分でもよく分からないんだけど、
あの人が僕の中で占める存在の大きさって相当なものなんだよね。
なんか、いつも元気もらってる。
だからこそ、本当に夢を叶えてほしい。
もう、堂々と『薬学部に行く!』って宣言しちゃいなよ!(ジャニーさん風で)
僕も早稲田に絶対合格して、マスコミ関係の仕事をする!!!
だから、お互い、がんばりましょう♪
とまあ、なんかテストずっと負けてるのもくやしいから、
俺も頑張るぞ!!!
よし、俄然やる気出てきたよ!!!
では^^v
P.S.・・・いつも・・・ありがとう。
詩。
買ったばかりの真新しい自転車を見て
僕の瞳は輝いていた
なかなか上手に乗れなくて
涙を流した公園のベンチ
絆創膏は増えるけど
その分誇らしげに笑う無邪気な顔
大きくなった僕らが忘れていた大切なことって
きっと小さいの頃には
無我夢中でやっていたんだろう
前だけを見て進むこと
自分を信じてあげること
僕らが見失ってた遠い日の自分
もう一度心の奥で大切にして
今がどんなに苦しくても
頑張ってる君は素敵さ
努力を続けていくことが
きっと幸せの近道で
今は全然できなくても
明るい未来はやってくる
僕らが見失ってた遠い日の自分
もう一度心の中に光らせて
『限界』をつくってるのは
いつだって自分自身の弱さなんだ
“あきらめなきゃなんだってできる”って
大きな声で叫んでやろう
負けず嫌いな遠い日の自分のように・・・
詩。
| 『 役立たずの天使 』 もっと遠くに飛びたいと 空を見上げては思い量る 太陽は雲に目隠しさせて 僕と目を合わせてくれない 笑った顔が素敵なあなたは 今、何をしているのでしょう 僕があなたに話すのは いつも自分のことばかり 液晶画面にうつる あなたのことを想った言葉 それも結局、自分のためなのかな あなたと繋がる何かを欲しくて 前に進みたいと想うけど 一歩の勇気はなかなかでなくて 僕は、役立たずの天使に成り果てる 単純な言葉の羅列は いつだって簡単で 気持ちのこもった大切な言葉も “ここぞ”の時には飲み込んでしまう 遠い空の下 笑顔の君のとなりにいる人 今は顔は見えないけれど それは僕でありたいのです 嗚呼、あなたは何をしているのでしょう そう、僕は役立たずの天使 |
決めました!!!
2008年を迎え、僕は決めた。
全力で『挑み』、
全力で『励み』、
全力で『感じる』ことを!
2007年は、僕にとって、『悩み』の年だった。
理想と現実のギャップに苦しんだ。
もう、自分はダメなんだと思って、
挑戦することができなくなっていた。
しかし、やはりそれではダメだ。
理想とか綺麗事だと言うが、
それを成し遂げたときは、“可能なこと”に成り下がる。
ライト兄弟だって、空を飛ぶことを夢見て、努力したんだ。
理想を語れなくなってしまったら、人間の進化は止まる、と僕は思う。
だから、2008年は、『挑む年』にしたい。
夢や希望を語って、飛び出したい。
もちろん、挑む過程では、途中で壁にぶつかると思う。
そんな時は、その壁を乗り越えられるように、
全力で、『励み、努力』しなくてはならない。
初見で難しいと思っても、練習すれば必ずできるようになる。
“やればできる”のではなく、“やって、できるようになる”のだ!
プロセスもリザルトも両方大切にしたい。
中2の正月に、僕は中3で『全力少年』になると決めた。
我ながらだけど、中3は、本当に全力少年だったと思う。
頑張ったし、楽しかったし、充実していた。
あの時の気持ちを思い出して、もう一度全力少年になろうと思う。
さて、ここまでの2つは、“初心に戻る”的な目標だったのだが、
3つ目の『感じる』は、少し違う。
『感じること』、それは、つまり、
ありのままに“素直”に感じたいのだ。
頭で色々考えるより、体が先に動いてしまうような、そんな感じ。
例えば、『頑張って』っていう言葉をそのままに受け止めたいし、
卑屈にならないで、ポジティブに考えようとも思う。
寛容な精神で、心の器を大きくしたい。
・・・とまあ、限りなく抽象的で、青臭い目標ではあるけれども、
「挑み、励み、感じる」
それが、僕の2008年の目標。
何事にも、全力を尽くします。
ポジティブな思考で、大声で笑っていたいです。
がんばります!!!
では、今年もよろしく^^v
