日々つぶやき-僕の靴音- -9ページ目

( ̄へ ̄|||) ウーム

母親が事故った模様・・・。


停車していたら、後ろから追突されたんだと。。。


とりあえず、大けがもなく、軽いむちうちで済んだのが不幸中の幸いだった。


なんだか、色々大変な模様・・・


こちらが交通ルールをきちんと守ってるのに、危ない目に遭うのだから、


怖い世の中だ。。。






閑話休題・・・


腹減った。


宿題が終わらない。


理科難しい。。。




明日も頑張ろう。



はっはっは。

今日は友達と映画を見に行った。


玉木宏や小池徹平らが出演する『KIDS』



内容的にはなかなか面白い映画だった。


特に最後のシーンなんかでは感動したのだが、


全体的に話の展開がダラダラしすぎだな。


そこが玉に瑕ではあった。


それから、原作を知っているものとしては、いささか物足りない気もする。



しかし、まあ、最近は玉木宏のかっこよさに気づき始めたのは確かである。



また、映画見に行きテェ。今度は彼女と見に行きテェ。



つか、彼女ほすぃ。←心の叫びw









もうすぐ、日本中の男子がそわそわする日がやってきますね。





まあ、その話題については、また今度話すとしよう。



それでは、さいなら。




のわん。

学研高1ハイレベルテスト。



お疲れ様でした。



見事にわかりません。



国語は、半分はいってそうです。




さぁて、明日は、映画だ!



楽しんできます^^v





のぁぁぁぁぁぁぁあぁ

大変、残念な話があります。




本日、早朝、ワタクシ、謎のジジィはいつものように朝6時に起き、ボーっとしつつ、

朝ご飯を食べ、優雅にモーニングティーというものを飲んでおりました。



6時30分頃、ワタクシの腸は食べ物が胃に入ったのをスイッチに、

活動を始めたのです。



もちろん、宿主の僕は、便意を催します。



※食事中の方、申し訳ありません。




ワタクシは、同じ状況下に置かれていると思われる弟をはねのけ、

トイレに駆け込みました。





便器に座り、儀式的なポーズで、全神経をある一点に集中しました。




今までにないくらい、なめらかに、そして、軽やかに・・・




















生まれました。

※食事中の方、申し訳ありません。






余韻にひたりつつ、我が分身を見たとき、私は驚愕しました。
















・・・鮮血です。




果てしなく、赤かったです。なんだか驚きと共にむなしさがこみ上げてきました。



・・・切れ痔ですか?



あわてて、洗ケツです。


(↑べつにコレを言いたかったわけではありませんよw)



ワタクシは、今日という日を忘れることはないでしょう。



明日、テストがんばります♪




では^^v






































思った。

先日、ある友達と進路の話をしていた。

(正確には一緒にしていたわけではないがそう言う方向で。)


僕は友達が言った言葉に引っかかりを覚えた。


友達はこう言ったのだ。


『成績が良ければ、薬学部に行きたい。』と。



僕はそれは違うと思う。



まず、僕らは成績を上げるために進学校に入学したのではない。



夢を叶えるために入学したんだ。



夢があるから勉強していて、成績は後からついてくるものなんだと思う。



僕より、ずっと頭のいい彼女がそんなこと言うと、


頭の悪い僕が早稲田に行くって言ってるのが、虚しくなるじゃないか。




好きかどうかは、自分でもよく分からないんだけど、


あの人が僕の中で占める存在の大きさって相当なものなんだよね。


なんか、いつも元気もらってる。



だからこそ、本当に夢を叶えてほしい。



もう、堂々と『薬学部に行く!』って宣言しちゃいなよ!(ジャニーさん風で)



僕も早稲田に絶対合格して、マスコミ関係の仕事をする!!!



だから、お互い、がんばりましょう♪



とまあ、なんかテストずっと負けてるのもくやしいから、


俺も頑張るぞ!!!



よし、俄然やる気出てきたよ!!!



では^^v






P.S.・・・いつも・・・ありがとう。

















んー。。。

詩。

『 virgin bike 』


買ったばかりの真新しい自転車を見て

僕の瞳は輝いていた

なかなか上手に乗れなくて

涙を流した公園のベンチ


絆創膏は増えるけど

その分誇らしげに笑う無邪気な顔


大きくなった僕らが忘れていた大切なことって

きっと小さいの頃には

無我夢中でやっていたんだろう


前だけを見て進むこと

自分を信じてあげること


僕らが見失ってた遠い日の自分

もう一度心の奥で大切にして


今がどんなに苦しくても

頑張ってる君は素敵さ


努力を続けていくことが

きっと幸せの近道で


今は全然できなくても

明るい未来はやってくる



僕らが見失ってた遠い日の自分

もう一度心の中に光らせて


『限界』をつくってるのは

いつだって自分自身の弱さなんだ


“あきらめなきゃなんだってできる”って

大きな声で叫んでやろう

負けず嫌いな遠い日の自分のように・・・

詩。

『 役立たずの天使 』


もっと遠くに飛びたいと

空を見上げては思い量る

太陽は雲に目隠しさせて

僕と目を合わせてくれない



笑った顔が素敵なあなたは

今、何をしているのでしょう



僕があなたに話すのは

いつも自分のことばかり


液晶画面にうつる

あなたのことを想った言葉

それも結局、自分のためなのかな




あなたと繋がる何かを欲しくて

前に進みたいと想うけど

一歩の勇気はなかなかでなくて

僕は、役立たずの天使に成り果てる



単純な言葉の羅列は

いつだって簡単で

気持ちのこもった大切な言葉も

“ここぞ”の時には飲み込んでしまう




遠い空の下

笑顔の君のとなりにいる人

今は顔は見えないけれど

それは僕でありたいのです



嗚呼、あなたは何をしているのでしょう


そう、僕は役立たずの天使
















郵便局。

初めて、ATMなるものにお世話になりました。

アレです。お年玉をいくらか貯金しました。


大人の階段を上りました。2年半後には、東京で、お金をおろしてるはずです。ATMで。


早稲田に行くからな。


あ、母から2000円札を頂きました。


使うのをためらってしまうお札No.1ですね。


まあ、ラッキーと言っておきましょう。


では、また明日から学校!


頑張ります。(-∀-)

決めました!!!

2008年を迎え、僕は決めた。



全力で『挑み』、


全力で『励み』、


全力で『感じる』ことを!



2007年は、僕にとって、『悩み』の年だった。


理想と現実のギャップに苦しんだ。



もう、自分はダメなんだと思って、


挑戦することができなくなっていた。


しかし、やはりそれではダメだ。



理想とか綺麗事だと言うが、


それを成し遂げたときは、“可能なこと”に成り下がる。


ライト兄弟だって、空を飛ぶことを夢見て、努力したんだ。



理想を語れなくなってしまったら、人間の進化は止まる、と僕は思う。



だから、2008年は、『挑む年』にしたい。


夢や希望を語って、飛び出したい。



もちろん、挑む過程では、途中で壁にぶつかると思う。


そんな時は、その壁を乗り越えられるように、


全力で、『励み、努力』しなくてはならない。



初見で難しいと思っても、練習すれば必ずできるようになる。


“やればできる”のではなく、“やって、できるようになる”のだ!


プロセスもリザルトも両方大切にしたい。



中2の正月に、僕は中3で『全力少年』になると決めた。


我ながらだけど、中3は、本当に全力少年だったと思う。


頑張ったし、楽しかったし、充実していた。





あの時の気持ちを思い出して、もう一度全力少年になろうと思う。





さて、ここまでの2つは、“初心に戻る”的な目標だったのだが、


3つ目の『感じる』は、少し違う。




『感じること』、それは、つまり、


ありのままに“素直”に感じたいのだ。



頭で色々考えるより、体が先に動いてしまうような、そんな感じ。



例えば、『頑張って』っていう言葉をそのままに受け止めたいし、


卑屈にならないで、ポジティブに考えようとも思う。


寛容な精神で、心の器を大きくしたい。




・・・とまあ、限りなく抽象的で、青臭い目標ではあるけれども、



「挑み、励み、感じる」


それが、僕の2008年の目標。


何事にも、全力を尽くします。


ポジティブな思考で、大声で笑っていたいです。



がんばります!!!



では、今年もよろしく^^v