日々つぶやき-僕の靴音- -4ページ目

喪失感。。。

ふ~

夜風が心地よいです。

ども。

謎のジジィです。

今日から、完全夏服です。女子の制服が可哀相でたまりません。見てるこっちも悲しくなります。たまに凄く似合ってる女子がいるのも事実です。

しかし、最近は、あの制服を『伝統』という視点から見ると、変わらない方がいいなと思えるようになりました。

この意見は、あの人とも一致した。流石あの人は、よくわかってるな。うん。


さて、今日も一日がんばりましょうキラキラ音符チョキニコニコ

詩。

『 雑草 』


元気が出れば出るほど嫌われて

目を覚ました場所は焼却炉

僕はそんな雑草



あなたが花なら

僕はきっとその他大勢のひとりでしかなくて

やっぱり肩を並べて歩いてほしくはないのでしょうか



優しいあなたは

皆に笑顔を振りまくけれど、

そんなあなたの優しさが、

時々胸を苦しくさせます



僕は雑草だから

もうこれ以上あなたに近付くことはできないのです


これ以上近付いたなら、

きっとあなたの栄養分まで吸ってしまうから



あなたは嫌な顔なんてしないけど、

このままじゃ僕はあなたを傷つけてしまうかもしれません


あなたは僕にとって一番大切な人

だから離れなければいけないのです


さようなら


そう、僕は雑草

遠くで見守ることしかできません


気付いた場所は焼却炉














代休♪

はい。


もしもし。


こんにちは。


謎のジジィの登場です。



今日は非常に暑かったですね。



謎のジジィは相変わらず、


人間不信な毎日を送っています。




明日からは補習もナッシング♪



がんばりましょう!!!



では。





泣。。。

ただいま、コブクロを聞いています。


ヤバイです。


泣きそうです。


何だろうなぁ。


やっぱ、寂しいぜ。コンチクショー。


『Million Films』が胸に響いております。



明日は、高総体の代休♪


・・・っていってもな、予定も何もねぇ。





仕方ない。勉強するか。





↑ってなるのが一番虚しい。




さぁて、明日もがんばるか!




じゃね。







うむ。

勉強の集中力が切れたので、自転車でサイクリングキラキラ音符チョキニコニコ


TSUTAYAに行き、友達のデート現場を発見!


お~と茶化しつつ、なんだか寂しくなる始末。


そして、今、海に来ておりま~す音符


独りで~す。

イェーイ。

叫んでみようかな。笑


さて、もうひと踏ん張りだ!


じゃね☆



やほ!

ども!


最近、合唱部っていうのが板についてきた謎のジジィです。


今日は、合唱部としての初ステージ♪



あまり緊張はしなかった!


そして、歌った後は物凄く気持ちよかったよん♪



行きのバスは寝たらいかんっていうのは、辛いぜ☆



帰りのバスはおもしろかった!




明日も明後日も学校休みだぜ。イェイ。




おやすみ~





バレー!感動した!


しかし、これでも、まだ、北京オリンピックのスタートラインでしかない。


頑張ってほしい。


俺的には高橋選手が好きですね。


ここぞって時のポイントはやっぱり高橋だ。





さて、明日は、合唱の初ステージ♪




長崎まで行ってきます!



あぁ~遠いよ\|*≧Д≦|> 




では☆






2008/05/21

今日は、病院に行った。

そして待ち時間の時にテレビでニュースを見た。

その番組では、犯罪心理学について取り上げていた。

かくには、死刑になるのを望んで、犯罪を起こす人が増えているらしい。



分かる気がした。

別に人を殺めようとは、思わないが、自分に楽な形、つまりは、自ら幕引きをしようという気持ちは、分からないこともない。


しかし、自分の人生に意義や希望を持てない時だからこそ、頑張らねばならないのではないだろうか。



死ぬ勇気より、生きる覚悟の方が何倍も大変なことなんだよ。


だから、僕は、自分には、負けたくない。負けない。



頑張ります!


では。。。


ん・・・。

今日は、父の学校に犬が迷いこんできたらしい。


職員室にも入ってきて、一時は大騒動。


その犬は人なつっこく、父が外に逃がしてあげても、


何度も職員室や他の教室に入ってくる始末・・・



やむなく、父は犬を捕まえて、市役所に電話。。。


市役所の職員さんが、現れてその犬を連れて行ったそうだ。


職員さんは、こう言ったらしい。


『一週間は保健所で預かります。』



一週間経ったら、



その犬はどうなるんだろう・・・。



考えると、胸が痛くなった。