んじゃ、はじめるか。
まずはこれ。
『BINECKS』の『GLORY DAYS』
このバンドは前述の通り、
元SIAM SHADEのギタリストDAITAの新たなBANDプロジェクトで、
今回のシングルがメジャーデビューシングルになります。
インディーズでも一枚アルバムを出してるんやけどね。
そして聴いた感想・・・・・
めっっっっっっっっっっちゃポップ~~~~~![]()
かなりポップなROCKになっております。
まぁ、その中にもDAITA節が炸裂してて、俺は好きやけどね![]()
けっこう、こだわりも見えるし。
でも思ったんやけど、曲自体はDAITAらしいけど、
歌メロってDAITAっぽくないやんね?
あれって、ボーカルのKEITAが付けたんかな?
まぁ、何はともあれ、デビューシングルらしく、
詩の内容もポップで曲もポップでいいんじゃない?
続いて、
『Asid Black Cherry』のカバーアルバム。
このアルバムは、俗に言う「懐メロ」のカバー。
聴いてみると、驚く
Yasuにかかってしまえば、自分の曲のようになるねんね
やっぱり彼は凄いと思わされたアルバムでした。
また、PVがエロい
そしてお次は、
“天才Jazzピアニスト”上原ひろみのアルバム。
今回初めて購入したけど、
聴いて笑いが止まりませんでした
だって、あ、あ、あ、あ、あまりにも、う、う、う、上手過ぎるから
いや~、かのChick Coreaに認められるだけのことはあると思った。
まぁ、Jazzと言うより、ほぼProgreですわ![]()
彼女も今日から“天才”改め、”変態”と呼ぶことにいたしましょう。
はぁぁぁい、”変態”入りましたー
以上、俺様の俺様による俺様の為の解説でした![]()


