なんだかコメントが書けないので(頼むぜアメブロ)記事にしちゃいます。

皆様温かいコメントをありがとうございます。
まず、ファンさんへ。International StudentsにとってFinancial Aidがネックになるのは確かです。

HarvardやYaleのように完全にNeed Blindの大学ならば気にしなくいてもいいと思います。が、中国などの優秀な学生と競えるほどのステイタスがない場合、金銭面で切実な彼らから奨学金を奪うのは難しいでしょう。
私の場合は出願した大学全てに対して要請したのがいけなかったのです。ただでさえ高望みだったのに(苦笑)出願者の中で自分が一番上だろう、と思える安全圏の大学をいくつか定め、そこに対してAidを申請するなら、きっともらえると思います。これは単なる憶測ですが。
私は今回、なんの考えもなしにねだったことを深く反省しています。だからといって初めから奨学金をあきらめる、ということはできなかったと思いますが。もっと準備していれば、というのが心残りです。
奨学金をもらうのは難しい、と認識した上で戦略を練っていけば道はあるはずです。頑張ってくださいね!!

Qookieさんも、アドバイスありがとうございました!今、Carletonに出すessayを書いております。最終的な結果がどうであれ、納得の行くまでやることやっとかなきゃ気が済まないという、意地っ張りな奴です。
Wesにも、半分入る気で、合格者のコミュニケーションの場として提供されているらしい、メーリングリストに登録して投稿を傍観しています。Wesについてあれこれ論じ合っていてなかなかおもしろい。判断材料になるほど信憑性があるかどうかは謎。

皆様、本当にありがとうございます。周りの支えを励みにしつつ、まだまだ不安定な生活を送ります。。