今回は、機内持ち込み品のご紹介です
オムツ4枚
お尻拭き
着替え一式
オムツ替えシート用の古チラシ数枚
汚物入れるようのビニール袋数枚
除菌ウェットティッシュ
キューブタイプのミルク400ml分
哺乳瓶2本(1本使い捨て)
おやつのさつまいも
ハイハイン3個
野菜ボーロ1袋
お湯を入れたマグ
ベビーフード1食分
スプーン
お湯
ミルク用の水
このシリーズです。
子どものお腹を満たしておく
おむつを替えておく
遊ばせて機嫌を良くする且つ体力を使わせておく
出発2時間半前に空港着
チェックイン
Wi-Fi借りる
お金両替する
昼ごはん食べる&娘離乳食
検査場通る
この時点で1時間前
ゲートまで移動する
途中にあるプレイランドで10分ほど遊ばせる
ミルク飲ませる
この時点で30分前
オムツ変える
搭乗

出発の飛行機は13時ごろ離陸。
飛行時間は3時間半です。
朝家を出る時間と
娘のご飯の時間
また、上海の空港から
ホテルに着いて、
スーツケースを開けて中のミルクなどを
取り出せる時間までを計算して…
これが合計8時間ほどになるのですが、
離乳食+ミルク1回
ミルクのみ1回
おやつ多目
を準備することにしました。
ということで、
機内持ち込み品=空港で預けない荷物は
こんな感じになりました。
〈衛生用品〉
↑これ、ブリ多目の時のオムツをそのまま包んだり、汚れた服を包めたりして便利です
↑普段使わないけど、海外は常在する菌が日本と違うだろうと思い念のため買いました
〈食事類〉
↑茹でて切ったものを小さいタッパーに詰めた
あと、授乳ケープとおもちゃを1つ持って行きました。
マザーズバックぱんぱん
笑
ベビーフードは、そのまま温めるタイプを用意したら、空港で温めてもらえたので便利です。
ちなみに、子ども用だと言うとお湯も食べ物も機内に持ち込めました。
お湯は検査場で中身を確認されるけど、
匂いを嗅いで確かめられるだけでした。
飛行機に乗る時に気をつけた方が
いいと思ったのは、
前にコメントをいただいて、
飛行機内でオムツを替えるのが
トイレが狭くて大変とのことだったので
3時間半のフライト、途中でオムツ替えが
いらないように、直前で変えておきました。
その時ブリしてくれた娘。グッジョブ!
タイムライン的には、
↑これ大事!本当はもっと遊ばせたかった
といった感じでした。
ちょっと書きましたが、
プレイランドではもっと遊ばせてあげればよかったなぁとここだけ要改善ポイントです。
不自由なフライト前ですしね…。
それに、成田空港のキッズスペースは広かったです!
空港内は、空港で借りれるベビーカーを使われてもらい移動していました。
ちゃんと肩ベルトもあります
知らない場所で楽しかったのか、
始終ご機嫌な娘でした。
ご機嫌でいてくれたので、
飛行機の中でも特にぐずらず。
離陸着陸の時は授乳を試みましたが、
離陸時こそ大人しかったもここ
着陸時は拒否
気圧で耳が痛くなるかなと気にしていましたが
おやつのお芋を食べながら特に変わった様子はなかったです。
私が初めて飛行機に乗った時は
あの耳が痛くなるのが衝撃すぎて
トラウマになりかけましたが。
このおやつのお芋が結構役に立ちました!
容器に入れておいたので、
そのまま自分でつまんで食べれて
食べている間は本当に大人しくしてくれていました。
あんまり罪悪感ないおやつだし、
ハイハインに比べると食べる時間も長いので、
今度もまた持っていこうと思っています。



