帝王切開だったけど…

 

 

バースプランはしっかり練りたかったワタクシ

 

 

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帝王切開が決まって、考えたバースプランは無駄になるのではないかとがっかりしたのですが、そのことをお医者さんに話すと、すぐに助産師の方を呼んで話ができるようにしてくれました。ここで、バースプランの項目それぞれの可否を確認していきました。

自分の要望をちゃんと伝えるの大事!

 

 

 

その時の記事はコチラ

 

 

結論から言えば…

 

宝石赤産まれた後はなるべくすぐ抱っこしたい(私⇨主人の順番)

右差し羊水を飲んで仮死状態で産まれてきたので、検査のため、私とのファーストコンタクトは手術台で指で少し触れられた程度。私の麻酔が胸の辺りまで効いていたので、抱っこは難しかったかな…。でも、触れられて満足でした。アキラくんのところに運ばれてきてからも、検査やなんだかんだで抱っこはできなかったらしく、抱っこがかなったのは手術から数時間後の病室ででした。

 

 

宝石赤胎盤が見たい

右差しこれは、私は処置の最中に見せてもらいました。へその緒つき。アキラくんは赤ちゃんの体重や身長を測っている時に見せてもらったそうです。写真も撮れました。

感想:『ハラミのお肉みたい』by 私

 

 

宝石赤出産後すぐ骨盤ケアを始めたい(軽くさらしを巻きたい)

右差し手術直後はいろいろな管に繋がれていたこともあって難しいなという印象でしたが、私の場合は比較的動けるようになった手術後3日目からさらしを自分で巻きました。まだ悪露が出ていたので、ショーツの上から軽く巻いていました。ただ、さらしだとずれやすくなるので、メルカリとかにも出品されている、出産直後に使える使い捨てのとこちゃんベルトがあれば良かったかなーと思います。今はとこちゃんベルトをショーツの上からつけています。

 

 

こんな感じでしたガーベラ

 

 

手術前に聞いた通り、できることはちゃんとできたという印象です。

 

 

やりたいことがある方は、帝王切開だと諦めないで、手術前にお医者さんや助産師さんにしっかり聞いて確認しておくのがオススメです口笛できるできないがはっきりするだけでも、出産に向けて気持ちの準備ができるなぁと思いましたピンク音符