12月に入ってから

WiFiが繋がらなくなって

大騒ぎ。

 

 

ようやく昨日、

プロバイダに電話したり

NTTに電話したりで

ようやく解決しました。

 

 

 

引越しを機に変えたプロバイダの

設定がうまくいていなかったみたいで

月の途中で解約できなかった

前のプロバイダを11月中使っていた模様真顔

 

 

 

最初はよくわかんなかったけど

丁寧な説明のおかげで

なんとか開通しました。

嬉しい〜デレデレ

でも慣れないことの連続で

体が緊張したのか、

動いたわけじゃないのに

息が苦しいですえーん

 

 

点点点点点点点点

 

 

出産に先駆け、

またプレゼントをいただいてしまいましたラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フリルがついたお包みは

女の子ママからのお下がり。

グレーのよだれかけと

パンツ?は海外のお土産です。

 

 

 

 

お包みは、表は厚手のタオル地で

裏は綿のキルト地になっていて

温かそうラブラブ

退院の時のセレモニードレスの代わりに

よくないかな?なんて妄想だけ広がります。

 

 

 

 

このプレゼントをもらった時に

予定日が近い知り合い2人とお茶をしたのですが、

検診費の話になりました。

 

 

 

お互い住んでいる所も産む所もバラバラなのですが、

一回の検診でいくら払うかに差がありました。

 

 

ケース1

産院:セレブ病院のイメージがある古い総合病院

 34週までの普段の診察は、他の個人クリニックで受診

 (セミオープンシステムと言うらしい)

一回の検診費用:6000円〜8000円

 

 

ケース2

産院:比較的新しい個人病院

一回の検診費用:6000円〜10000円

 (妊娠9ヶ月以降は検査も特にないので数百円程度)

 

 

ケース3

産院:元都営の総合病院

一回の検診費用:2000円程度

 (1回だけ6000円の時があった)

 

 

 

結構違うねー!という話をしつつ、

じゃあ何が違うのかと言う話になりました。

明細を持ってきているわけじゃないので

一概には言えませんが、多分検査項目の

差かな、という印象を受けました。

 

 

 

例えば、ケース2の人の場合、

後期に入った時にも超音波検査があったり

最初の血液検査でチェック項目が

ケース3より多かったみたいです。

 

 

 

ケース3とは、私のことなのですがニヤニヤ

トキソプラズマはオプションだったと思います。

病院に勧められることもなく

気になってはいたものの今に至ってしまいました。

インフルエンザの予防接種も

今の所何も言われていません。

 

 

ケース1、2どちらも

インフルエンザの予防接種を勧められたり

オプション検査の説明があったりしたそう。

あと、エコーも3Dがあったり

USBで画像・動画が保存できたりするらしいです。

 

 

 

値段の差=サービス・ケアの差

でもあるのかなぁという印象です。

ケース1、2の病院はフリースタイル分娩ができて

ケース1は水中出産も選べるそうびっくりビックリマーク

 

 

 

私が通っている病院は

いい意味で放任というか

本当に検診もサクサクだし

何か勧められるということもありません。

それは、もしかしたら何もないことの

証明なのかもしれないし

不親切とか雑とかってことではないのですが

病院によっていろいろ違いがあるならば

もーし第二子を考えるなら

別の病院に行ってみたいなぁと思ったり。

 

 

 

でも、とにかくあまりお金を使いたくない

今は、私は自分の病院でよかったなという感じです。

あとは逆子ちゃんがくるっとお腹の中で

ちゃんとひっくり返って

経腟分娩できたらいいなぁと思うくらいです。

(手術&麻酔こわいチキンですえーん