鼻で笑いたい衝動に出くわす。でも泣きそうな気持ちが上回る俺。どこぞの兄ちゃんが寄って来た。ほんまに兄ちゃん!みたいな人が……三人くらい居て、一人の髪型が気になって見てしまった。目があった。どこぞの兄ちゃん「(ズカズカと近づいて来て、隣にドサッと……)肌綺麗やな。」真顔で言われた。俺「……薄く化粧してるんで……。」どこぞの兄ちゃん「そうなんや……。」帰りてぇーーーっ(;Д;)!!!あ。中書島。