VIVANT 新たにエリシャに娘プリシャがいることが判明。そしてプリシャはテントのベキらに連れ去られたとのこと。年齢的にもベキの所にいたジャミンーと符合する。ジャミーンはプリシャだろう。ここで、核融合のエリシャとテント・ジャミーンが結びつく。ただ、まだテントのベキと核融合が結びつくかわはっきりしていない。
明らかにフローライトと比すると、核融合のデータは比較にならない程価値がある。今の温暖化下の豪雨などの災害対策を一変させる力がある。人類が待望している技術である。でも、現実はまだハードルが高い。
水戸の那珂町にも私が水戸に赴任して、すぐ、核融合炉の工事が始まった。たまたま、大学の同じ研究室(大学院生)にいたA君が1年後に原研に就職し、核融合炉の建設の現場責任者になっていましたので、基礎工事のころからよく見学に行ってました。なので、核融合炉については私も思い入れが強いです。もう45年以上すぎていますが、施設はとっくに完成していますが、核融合炉の進展の話は聞きません。最近はA君とも疎遠になっていますが、久しぶりに会ってみたいです。彼も原研を退職しているはずです。近くにいるはずです。確か、お父さんは茨城県警にいて、転勤族と言ってました。高校は水戸ではなく、T一高といてました。エリシャと核融合について書いていたら、A君を思い出しました。私は、緒事情で、大学を卒業したのが、27才でした。(その訳についてはYouTubeなどに書いてます)A君は建築構造系(耐震)の研究室の大学院生でした。私はそこのゼミ生で、年齢は私の方が上でした。大変優秀で頭の切れる人物で、正義感の塊でした。以前はよく飲んでいましたが、私が授業で環境問題の重要性をよく話していたので、原子力科の学生などから反原発とのイワレノないレッテルを張られ、原研に努めるA君と疎遠になりました。(実際には反原発ではなく、核のゴミやエントロピーの問題を話してはいました。このとき、授業妨害にAnbeが動いていました。話が、エリシャの核融合から飛んでしまました。VIVANTについては後日また、書きます。


