私のブログを観て、まとまりのない、唐突な内容で驚かれるでしょう。何もが言いたいんだと。少し、言い訳を買きます。このブログは私が脳梗塞でリハビリが必要であるということが始めです。高次脳機能障害でIQが半分以下に落ちました。言葉がなかなか出てこないということもあります。なので、第一に脳の機能回復(回復は無理でも、現状維持)が目的です。思いついたことをパソコンで文字にしています。内容はその日の気分でかいていますが、作り話はありません。特に、Anbeの件は事実です。私も、そう長くは存在しないと思います。でも、Anbeの件は明確に、発信しなくてはいけないと思っています。私自身は大きな被害を被ってはいませんが、同僚や教え子などが大きな被害を被っています。「浜通り会」は福島の故・S藤邦吉氏(元・自民党幹事長)の派閥です。今は解散していますが、残党が今でも動いています。今では、息子の邦彦氏(労働省最後の事務次官)を利用しています。この派閥は異質です。前も書いたように、戦前の陸軍中野学校の出身の者が派閥の骨格を作っています。なので、対立候補などに、心理戦で戦います。まさに、今のVIVANTの別班と前身が同じです。なので、ものすごく変な派閥だと言われていました。ただ、全身が陸軍中野学校だとはあまり知られていませんが、行っていることを知れば納得できます。私のいた厚労省の外郭団体では精神を病む人が沢山いました。自殺した人もいます。ほとんどの人は裏で動くので、実態を知りません。なにか、この組織は変なことばかりと思っています。私は、このAnbeと同僚であり、変な電話を何度も目撃していました。変な電話を全国の仲間に毎日かけるのです。それから、注意深く観察を続けました。後で。「浜浜通り会」の存在を知り、観察を続けました。私が「浜通り会」を問題視していることが知られ、攻撃が私に向けられるようになりました。わたしは、この派閥の性質を知っていたので、潰されませんでした。もう、30年以上続いていますが、しぶとく生き残っています。今は、ブログを使って反撃しています。はっきり言ってS氏の厚労省「浜通り会」は「亡国の徒」のあつまりです。潰すべき存在です。ただ、誤解されると困ります。「浜通り会」は福島ですが、あくまでもその中の、ごく一部のAHOで構成されています、利用されている人はいますが、本当の悪はAnbeらごく一部です。私が信頼している福島出身の教え子や、職員は沢山います。今、NHKの再放送で「八重の桜」をやっています。毎週みています。会津武士の魂にはとても惹かれます。以前放送されていた時は会津まで行きました。このように素晴らしい会津魂があるのに、「浜通り会」は人の道からあまりにも外れているのか、これからも、Anbeらとは対峙していきます。「日本の繁栄と安寧のために」