委託費319億円のうち大半を中抜き

広告大手「博報堂」が2022年、資源エネルギー庁から電気・ガス料金の高騰に伴う補助金事業を受注しながら、大半を子会社などに丸投げし、委託費を中抜きしていた問題が改めてXで注目を集めています。
マジで国民なめすぎだろ…
— 日本BUZZ NEWS!! (@buzznews09) June 5, 2026
自民党「電気・ガス補助金319億円出しまーす!」
↓
博報堂に業務委託
↓
子会社など17社でマネロン
↓
残ったのはたった9億円、
それが実際の補助金。
そして電通や博報堂の大企業は
お礼で自民党にキックバック
&組織票って流れでしょ? pic.twitter.com/O1rW1LbDBw
この問題は2024年に会計検査院が明らかにしたもので、博報堂は事務局事業を319億円で受注した後、明確な理由を示さないまま、業務の7割を子会社などに繰り返し委託していました。
検査院によると、博報堂は319億円のうち227億円分(71.2%)を子会社の博報堂プロダクツなどに委託し、さらに博報堂プロダクツは186億円分(81.7%)を別会社に再委託していたとのことです。
さらに9億円分が複数の会社へ再々委託されており、検査院はこの実態を「3重の下請け構造」と指摘していました。
◯博報堂、7割を繰り返し委託 エネ庁は記録残さず 電気・ガス補助金
◯博報堂が電気・ガス補助金を高額で業務委託、資源エネルギー庁が不十分な審査で承認…費用増大か

50%を超える業務を委託する場合、理由書の提出や委託先の相見積もりの取得が求められていましたが、博報堂の理由書には具体的な説明が記載されていなかった上、資源エネルギー庁も一連の委託を承認した経緯を示す記録を残していませんでした。
経済産業省は、「持続化給付金」をはじめとするさまざまな事業を民間に委託してきましたが、委託先となった一般社団法人を通じて、電通やパソナが事業の大半を受託していた実態が明らかになりました。
見逃していたこのNews、あのサービスデザイン推進協議会(サ推協)が噛んでいたのか。
— Attention_on_deck (@attention_on) October 24, 2024
サ推協は経産省・電通・パソナらがグルになって設立した「トンネル団体」で、持続化給付金等の事業事務を易々と受託し、身内でぐるぐる再委託して中抜きしていた。当時「中抜き3兄弟」とも言われたっけ。 https://t.co/bjcstrfkbo pic.twitter.com/i1RKPG8j1m
政府が経済対策の重要性を掲げながら一向に減税を実施せず、補助金事業ばかりに注力しているのは、政治家や官僚の天下り先である一般社団法人や、電通、博報堂といった大企業に利益誘導し、中抜きさせるために他なりません。
こうした仕組みがまかり通っている現状について、ネット上では
「自民党が減税を嫌がる理由がこれですね。自民党の金と力の源泉は、国民の税金を無駄に使って企業に儲けさせ、キャッシュバックで自分たちも儲けているからですね」
「こうやって税金で票を買ってんだよ。最低な党」
「集めた税金が、本来使われるべきところに使われていれば、国民はこんなに困窮してないんだよ」
「これで財源が…とか言い出すんだから笑えない」といった批判の声が殺到しています。



税金を私物化する政治家たちが一掃され、国民の幸福につながる政治が行われますことを心から祈ります。
◯電通グループ企業、コロナ事業の費用を約1.1億円水増し請求していたことが判明し、批判殺到
◯【国交省】物流のドライバー不足に対応するため『置き配』を標準サービスとすることを検討 宅配ボックスを取扱う『株式会社ナスタ』の代表に『笹川良一』の孫
◯世界最大級の噴水『お台場ファウンテン』、フジテレビ元会長・日枝久の要望によって決定したことが再び物議を醸す 建設費は26億4000万円、年間維持費は1.5〜2億円 都OBの天下り企業が建設を受注
詐欺に注意
【WHO】大西洋を航行中のクルーズ船でハンタウイルスの集団感染、3人が死亡したと発表 大手メディアは早くも恐怖を煽り、ネット民は「コロナ茶番と同じ流れ」と呆れかえるhttps://t.co/QD4vqX6YV2
— RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) May 6, 2026
コロナパンデミックが、エプスタインとビル・ゲイツの捏造した茶番だったことが『エプスタイン文書』で分かったんだから、このハンタウイルスとかでパンデミック起こそうとしている奴らも、みんなエプスタイン関係者だということで極刑でよくない?… https://t.co/jAXyJJ6CNF
— 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) May 6, 2026
◯【やはりコロナは茶番】新型コロナウイルスがまだ存在していなかった2015年に、リチャード・ロスチャイルドがコロナ検査キットの特許を取得
【エプスタイン文書】ロスチャイルドとエプスタインが『人間狩りパーティー』についてメールでやりとりしていたことが判明https://t.co/wuJvOvOBms
— RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) April 18, 2026
◯【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)
コロナ騒ぎの実行犯は創価であり、
その計画は大本教 出口王仁三郎が立てたもの。
ヒカキン、お前もか?https://t.co/0i6zAMndeo
— 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) August 21, 2020
この世は出口王仁三郎と、出口なおの子孫によって支配されている。 https://t.co/C5wUaSL2X8 pic.twitter.com/0QfZQ7avlk
失礼いたします。
— えくぼちゃん (@bsx3OFpqArGH8eA) July 7, 2022
楽天は、Twitterでコロナ茶番を煽りトレンドを作ってきたランサーズと2014年に提携し、大きな接点がありました。https://t.co/hCZycfj4Cb
やはり、Twitterを裏で操作していたのは三木谷のようです。 pic.twitter.com/WSohlrmvcH
鳩山由紀夫のはとこで、UUUM顧問の鳩山玲人は、大本教の教祖・出口王任三郎と激似。
— 時計仕掛けのオレンジ (@9n7eWQtutsamatw) March 7, 2021
同じくUUUM最高顧問のヒカキンも出口王仁三郎と激似。
JAL123便を墜落させて520人を殺した犯人たちが、YouTubeで活躍して庶民を洗脳。
で、そのYouTubeが陰謀論を禁止。https://t.co/NLJJHy6m9I
アホ草。 https://t.co/NAdMFmWLk9 pic.twitter.com/WuyadYETXa
かつて兵庫には三田藩が存在したが、この藩主が『九鬼家』
— PROJECT EXPOSURE (@rplaKTyqAVCwfhH) March 6, 2021
九鬼家は大本教の拠点の1つである綾部の藩主。
つまり、三田家の正体は『九鬼家』
九鬼家は出雲族の古文書『九鬼文書』保有し、出雲王朝の復活のために大本教を設立。
だから、九鬼家の家紋が大本教のシンボル。https://t.co/yBXEeTniYK https://t.co/ueVcZqryOS pic.twitter.com/JvPy05IYvs
【孫正義】エプスタイン事件の真相が拡散されないよう言論弾圧を仕掛ける黒幕であるとの疑いが浮上し物議 自身の名前もエプスタイン文書に掲載、伊藤穣一やビル・ゲイツとも旧知の仲https://t.co/XNrX9XIhX2
— RAPT理論+α (@Rapt_plusalpha) March 7, 2026
”「神様はこの世をサタン的なものが一切赦されない世界へと作り替えるために、徹底的に裁きを下され聖書の基準で運行していく”
ヨハネによる福音書 16 | 新共同訳 聖書 | YouVersion読む
8その方が来れば、罪について、義について、また、裁きについて、世の誤りを明らかにする。 9罪についてとは、彼らがわたしを信じないこと、 10義についてとは、わたしが父のもとに行き、あなたがたがもはやわたしを見なくなること、 11また、裁きについてとは、この世の支配者が断罪されることである。
日本のエプスタイン島
創価学会と人身売買の闇↓
どの分野も取り込まれ搾取 悪の終わり
祈りで地上を天国に変えられる時が来た
RAPT | RAPT有料記事379(2019年6月3日)祈りの力の絶大さがどれほどのものなのか、祈ることがどれほど偉大なことなのか、もっと熱く真剣に祈り求めて実際に体験してみなさい。
祈りの効果リアル神様の裁き進行中
イルミナティ次々”時代の転換が進み、悪人たちは予想もしない形で次々と裁かれ、滅び去っている。
RAPT | RAPT有料記事1016 (2026年4月27日)新しいアダムとエバが立てられた今、サタンに都合の良い世の仕組みは急速に崩壊し、聖三位に都合のよい世の仕組みが作られていくだろう。







