こんにちは。
久しぶりに書いてみようと思いました。
毎日
自問自答しながら過ごすのがあたりまえになっています。
それを文字にすると
本当の気持ちとは違う方向にいってしまう感じで
下書きだけが増えていき…。
それで
少しやめていました。
ネットやテレビや
生活のなかでのいろいろな言葉に触れては
心にささることもあれば
自分に置き換えて考えることもある。
でも
それを言葉に発することはなくて
こんな風に
どんどん自分の内にこもっていくのかしら?と感じることもあります![]()
もうすぐ
5年経つんですが
私のなかで
いつも娘は存在していて
これからもそうだし
夢でもあっています![]()
ただ
ふと客観的に考えたときに
周りとは時間のずれがあることに気づきます。
私はきっと
心の時間は5年前から止まっているんだと思うんです。
それを
自分で選択しているんだと思います。
何を思うときも
娘のことが浮かびます。
だから
たまに切なくなるときがあります。
自分を責めたり
後悔したり
戻りたいとあがいたり。
一緒にあちこち行きたかった。
一番は
もっと言葉と態度で大好きだよと伝えたいのと
娘の一番の癒しでいたかった、ということ。
でも
あくまで一人で、です。
誰に言うこともなく
自問自答で…。
そんなことがあたりまえになっています。
そして
それと並行して
自分の時間でできることをして日常と向き合っています。
だから
気持ちは常に二通り持っている感覚ですね。
人って
こうやって
自分を支えていくんですね。
今は二通りの自分でいることで娘への思いはそのまんま抱えて普通に過ごしています。
この切なさがなくなることはないけれど…。