こんばんは。

訪れてくださりありがとうございます。

今回あの場所へ
行ってきたあと、
私の母(娘の祖母)がちゃんと帰ってくるか心配していたこと、
長男が直前まで一緒にいきたいと思っていたこと、
そんなことを聞き意外でした。


帰ってから長男は、
「母さんが一番娘のこと思って行動してると思うよ、きっと姉貴喜んでるよ」
なんて言うもんだから
泣いてしまいました。

「でもね
自分のためなのかもしれないよ。」(そんなこと思ってないのにわざと言って自分責め)

そんな私の一言に
「それでも姉貴のことを思って行動してることに変わりはないよ。だから姉貴は喜んでると思うよ」と言ってくれたんですね。


私は娘に対して
面と向かって、
大事な宝物だよって、大好きだよって、
そんな思いを伝えてなかったから
今頃あれこれしたところで遅い、と自分を責めていました。

そんな私を慰めるかのような長男の言葉は、心に染みました。


それに。

これから、
娘にいろんな景色を見せながら、一緒に生きていこうと決めたんだから。


たまに
気持ちがナーバスになる日もあるけど、いろんな毎日を一緒に生きていくんだ。
落ち込んでばかりいられない。


落ち込んだ気持ちばかり届いてい
たらかわいそうだもの!
そう。
このまま、うだうだ考えてちゃダメ。

まずは
明日、ずっと行けなかったジムへ行って筋トレしてこようと思います。