こんにちは
3回忌を終えて
私達ファミリーの気持ちは同じだという絆を感じました
それは
広い意味での「ファミリー」
ということです
お坊さんの法話もお聞きしました
当たり前ですがいつもぶれないお話を聞いて
よりいっそう理解できたように思います
「一回だけ理解できればいい」
とおっしゃいました
お坊さんの教えとは
常にそばにいるんだから、節目節目になにかをすることは必要ではないんだと
お経の意味を
ただ一回だけでも理解できればそれでいい
だから、いつも聞き過ごすのではなく理解するようにしなさい、と
亡くなっても終わりではない、
永遠に続いていくんだと
そして
それを私達はこうした経験で気づくんだと
そのようにおっしゃいました
(でも、もしかしたら私のフィルターがかかり、そのままの解釈ができていないかもしれません
(-_-;))
まだ
私は全部を理解できません
上の言葉には私的には3つキーワードがあって
それをこれから、どういうことなのか、考えていきたいと思いました
3つのキーワード
○亡くなっても終わりではない
○こうした経験で気づく
○(このような教えについて)一回だけ理解する