中国の暴動について
今回の一連の暴動によって、
我(が)が強い中国人の国民性がよく出ているように感じました。
TVで放送されている通り「反日」を掲げている人はトコトンやっていますし、
まったく興味が無い人は暴動を他人事の様に笑っています。
どちらにせよ、
反日にせよ何にせよ、
自分の問題であれば容赦しませんし、
自分の問題でなければ全く興味がないというのは、中国人そのもの。
今までこのブログで色々と中国人のエピソードを書いてきましたが、
まさにこの暴動もそのエピソードの一部です。
やっぱこんな国民が13億人もいるんだから、、、、、
恐ろしい国ですねぇ。。。
私が思うに、国民性というよりは教育だけの問題と思いますが、
こんな騒動や、毎日の生活の中で
「負けてたまるか!」と、心がポッと日の丸になっています。
海外に来て、生まれて初めて愛国心というものを感じました。
やっぱ日本は最高ですわ。