FADE
FADE
作詞:RYO
ねえ 幼い頃に大切なものを
残してきたような気がするよ
時がいくら過ぎても忘れられない
心の奥に塞がれた壁があるみたいに
遠く滲んだ輝きに憧れてた あの頃
揺れ動く世界の片隅 巡り逢えた奇跡
不思議なくらい迷いは何処にもない
あの空に祈りよ導いて瞬く星のように
いつまでもいつまでも消えないで
この心を照らし続けて欲しい あなた色に
ほら 季節は何度も繰り返し
手が悴むほど寒い冬がやって来る
白銀に化粧した大地を見る度
君のことを懐かしむ気持ちが高まるよ
愛する意味を教えてくれた あの日々
手探りの永遠の言葉 風に吹かれた恋
今此処にいる事実は偽りない
色褪せる記憶の1ページに僕はいるのだろうか
鮮やかなインクで描いた夢
手でなぞって思い出して欲しい 僕のことを
誰よりも傍にいてと願う最愛の恋人よ
晴れの日も雨の日も呼んでいる
僕の声が心に届く日まで 君の名前
あの空に祈りよ導いて瞬く星のように
いつまでもいつまでも消えないで
この心を照らし続けて欲しい あなた色に
いつの日か忘れてしまうけど この想いは永遠
悲しみと淋しさに逃げないで
時を越えて愛し続けているよ 君のすべて
色褪せる記憶の1ページに僕はいるのだろうか
鮮やかなインクで描いた夢
手でなぞって思い出して欲しい 僕のことを
誰よりも傍にいてと願う最愛の恋人よ
晴れの日も雨の日も呼んでいる
僕の声が心に届く日まで 君の名前
作詞:RYO
ねえ 幼い頃に大切なものを
残してきたような気がするよ
時がいくら過ぎても忘れられない
心の奥に塞がれた壁があるみたいに
遠く滲んだ輝きに憧れてた あの頃
揺れ動く世界の片隅 巡り逢えた奇跡
不思議なくらい迷いは何処にもない
あの空に祈りよ導いて瞬く星のように
いつまでもいつまでも消えないで
この心を照らし続けて欲しい あなた色に
ほら 季節は何度も繰り返し
手が悴むほど寒い冬がやって来る
白銀に化粧した大地を見る度
君のことを懐かしむ気持ちが高まるよ
愛する意味を教えてくれた あの日々
手探りの永遠の言葉 風に吹かれた恋
今此処にいる事実は偽りない
色褪せる記憶の1ページに僕はいるのだろうか
鮮やかなインクで描いた夢
手でなぞって思い出して欲しい 僕のことを
誰よりも傍にいてと願う最愛の恋人よ
晴れの日も雨の日も呼んでいる
僕の声が心に届く日まで 君の名前
あの空に祈りよ導いて瞬く星のように
いつまでもいつまでも消えないで
この心を照らし続けて欲しい あなた色に
いつの日か忘れてしまうけど この想いは永遠
悲しみと淋しさに逃げないで
時を越えて愛し続けているよ 君のすべて
色褪せる記憶の1ページに僕はいるのだろうか
鮮やかなインクで描いた夢
手でなぞって思い出して欲しい 僕のことを
誰よりも傍にいてと願う最愛の恋人よ
晴れの日も雨の日も呼んでいる
僕の声が心に届く日まで 君の名前
きっと、いつか
きっと、いつか
作詞:RYO
夢が無いわけじゃない
幼い頃に始まった THIS STORY
あと、どれくらいすれば
終幕を迎えるのだろう?
人はみんな心の中に
それぞれの種を持ってる
いつか満開に咲く花を
ずっと夢みてる
確かなものは
この目に映るものだけじゃなくて
君のそば ほらすぐそばに輝いてる
僕らは きっと、いつか
あの約束の場所に辿り着けるはずさ
時は掛け離れていても忘れやしない
その日まであきらめない
どんなに苦しくって辛くたって
君が流した涙を無駄にはしない
夢を追いかけることに
疲れ始めてた THIS LIFE
ただ、何となく生きて
しあわせを感じていたかった
人は広い世界の中で
それぞれの風を待ってる
いつか太陽みたいに輝く日を
ずっと夢みてる
確かなものは
この目に映るものだけじゃなくて
君のそば ほらすぐそばに輝いてる
僕らは きっと、いつか
あの約束の場所に辿り着けるはずさ
時は掛け離れていても忘れやしない
その日まであきらめない
どんなに苦しくって辛くたって
君が流した涙を無駄にはしない
僕らは きっと、いつか
あの約束の場所に辿り着けるはずさ
時は掛け離れていても忘れやしない
その日まであきらめない
どんなに苦しくって辛くたって
君が流した涙を無駄にはしない
作詞:RYO
夢が無いわけじゃない
幼い頃に始まった THIS STORY
あと、どれくらいすれば
終幕を迎えるのだろう?
人はみんな心の中に
それぞれの種を持ってる
いつか満開に咲く花を
ずっと夢みてる
確かなものは
この目に映るものだけじゃなくて
君のそば ほらすぐそばに輝いてる
僕らは きっと、いつか
あの約束の場所に辿り着けるはずさ
時は掛け離れていても忘れやしない
その日まであきらめない
どんなに苦しくって辛くたって
君が流した涙を無駄にはしない
夢を追いかけることに
疲れ始めてた THIS LIFE
ただ、何となく生きて
しあわせを感じていたかった
人は広い世界の中で
それぞれの風を待ってる
いつか太陽みたいに輝く日を
ずっと夢みてる
確かなものは
この目に映るものだけじゃなくて
君のそば ほらすぐそばに輝いてる
僕らは きっと、いつか
あの約束の場所に辿り着けるはずさ
時は掛け離れていても忘れやしない
その日まであきらめない
どんなに苦しくって辛くたって
君が流した涙を無駄にはしない
僕らは きっと、いつか
あの約束の場所に辿り着けるはずさ
時は掛け離れていても忘れやしない
その日まであきらめない
どんなに苦しくって辛くたって
君が流した涙を無駄にはしない
線香花火
線香花火
作詞:RYO
久しぶりに会った
大人びた浴衣姿の君に
僕は少し立ち止って
戸惑っていた
どうやって声を掛ければ
いいか分からず
知らずうちに目の前に
君が立っていた
時計の針は
季節を移り変え行くけど
変わらなかったものは
この心さ…
線香花火
いつまでも消えないで
愛しさよ
僕の孤独を灯し続けて
線香花火
いつまでも消えないで
あと少し
明日になれば 友達の二人
儚い夏の思い出
あの日誓い合った
約束を覚えてるかな
君は耳元で囁いて
目をそっと閉じた
あまりにも突然過ぎて
どうすることも出来ず
全速力で駆け出し
僕は逃げ去った
夏の悪戯よ
何故に今その姿を嘲笑う
本当に嘘をついたのは
僕の方さ…
千載一遇
流れ星のように
消えて行く
夜空の打ち上げ花火
千載一遇
流れ星のように
わがままな
僕の願い 聞いてほしい
切ない夏の夢たち
線香花火
いつまでも消えないで
愛しさよ
僕の孤独を灯し続けて
線香花火
いつまでも消えないで
あと少し
明日になれば 友達の二人
儚い夏の思い出
作詞:RYO
久しぶりに会った
大人びた浴衣姿の君に
僕は少し立ち止って
戸惑っていた
どうやって声を掛ければ
いいか分からず
知らずうちに目の前に
君が立っていた
時計の針は
季節を移り変え行くけど
変わらなかったものは
この心さ…
線香花火
いつまでも消えないで
愛しさよ
僕の孤独を灯し続けて
線香花火
いつまでも消えないで
あと少し
明日になれば 友達の二人
儚い夏の思い出
あの日誓い合った
約束を覚えてるかな
君は耳元で囁いて
目をそっと閉じた
あまりにも突然過ぎて
どうすることも出来ず
全速力で駆け出し
僕は逃げ去った
夏の悪戯よ
何故に今その姿を嘲笑う
本当に嘘をついたのは
僕の方さ…
千載一遇
流れ星のように
消えて行く
夜空の打ち上げ花火
千載一遇
流れ星のように
わがままな
僕の願い 聞いてほしい
切ない夏の夢たち
線香花火
いつまでも消えないで
愛しさよ
僕の孤独を灯し続けて
線香花火
いつまでも消えないで
あと少し
明日になれば 友達の二人
儚い夏の思い出