青空の下
青空の下
作詞:RYO
バスに揺られ
通った学校
何年か振りに
やって来た
今はもう
錆び付いた
校舎
誰もいない
グラウンド
時は誰にも
止められなくて
それでも
僕らは
信じてる
青空の下に生まれ
歩んだこの道のり
昨日とは違う雲を
君は覚えているか?
青空の下に生まれ
泣いたり笑った日々
いくつもの宝物を
君は思い出せるか?
今や両手では
数え切れない
歳月が流れ
若さを見失った
あれから
止まったままの
時計
枯葉で覆われた
プール
風はさりげなく
通り過ぎてゆき
季節は
ずっと
繰り返し来た
青空はあの日の空
辛く苦しいとき
この空を見上げるんだ
僕はあきらめない
青空はあの日の空
雲一つない今日
懐かしげなこの空を
僕は忘れられない
青空の下に生まれ
歩んだこの道のり
昨日とは違う雲を
君は覚えているか?
青空の下に生まれ
泣いて笑った日々
いくつもの宝物を
君は思い出せるか?
作詞:RYO
バスに揺られ
通った学校
何年か振りに
やって来た
今はもう
錆び付いた
校舎
誰もいない
グラウンド
時は誰にも
止められなくて
それでも
僕らは
信じてる
青空の下に生まれ
歩んだこの道のり
昨日とは違う雲を
君は覚えているか?
青空の下に生まれ
泣いたり笑った日々
いくつもの宝物を
君は思い出せるか?
今や両手では
数え切れない
歳月が流れ
若さを見失った
あれから
止まったままの
時計
枯葉で覆われた
プール
風はさりげなく
通り過ぎてゆき
季節は
ずっと
繰り返し来た
青空はあの日の空
辛く苦しいとき
この空を見上げるんだ
僕はあきらめない
青空はあの日の空
雲一つない今日
懐かしげなこの空を
僕は忘れられない
青空の下に生まれ
歩んだこの道のり
昨日とは違う雲を
君は覚えているか?
青空の下に生まれ
泣いて笑った日々
いくつもの宝物を
君は思い出せるか?
僕が君に出来ること
僕が君に出来ること
作詞:RYO
懐かしい風に吹かれ
一人歩くこの上り坂
歩道のポプラの木々は
夕陽のように色を変え
新しい冬を待っている
ふと立ち止まり
気づいたのさ
忘れかけてたもの
木漏れ日のような
あの日
僕に教えてくれた
君の夢がきっと
叶いますように
僕が出来ること
君に出来ること
言葉で伝えられない
愛を伝えること
色鮮やかな花が
こっちを見て微笑んでる
無駄なことなんてない
いつの日にか雨も
大切なものだと気づく
昨日までの
モヤモヤが消えて
何かやらないと
いけないと知った
ピンチな時
くじけそうな時
君を守れる
特別な人になる
僕がすべきこと
君にすべきこと
この両手で思い切り
抱きしめること
真っ直ぐで
張り裂けそうな
君にこの想い
届きますように
僕がやれること
君にやれること
愛の風船を
膨らましつづけること
あの日
僕に教えてくれた
君の夢がきっと
叶いますように
僕が出来ること
君に出来ること
言葉で伝えられない
愛を伝えること
作詞:RYO
懐かしい風に吹かれ
一人歩くこの上り坂
歩道のポプラの木々は
夕陽のように色を変え
新しい冬を待っている
ふと立ち止まり
気づいたのさ
忘れかけてたもの
木漏れ日のような
あの日
僕に教えてくれた
君の夢がきっと
叶いますように
僕が出来ること
君に出来ること
言葉で伝えられない
愛を伝えること
色鮮やかな花が
こっちを見て微笑んでる
無駄なことなんてない
いつの日にか雨も
大切なものだと気づく
昨日までの
モヤモヤが消えて
何かやらないと
いけないと知った
ピンチな時
くじけそうな時
君を守れる
特別な人になる
僕がすべきこと
君にすべきこと
この両手で思い切り
抱きしめること
真っ直ぐで
張り裂けそうな
君にこの想い
届きますように
僕がやれること
君にやれること
愛の風船を
膨らましつづけること
あの日
僕に教えてくれた
君の夢がきっと
叶いますように
僕が出来ること
君に出来ること
言葉で伝えられない
愛を伝えること
君だけ
君だけ
作詞:RYO
やっと 気づいた
ホントに大切な人
僕の目の前に
今 立っている
何度も この気持ち
疑ったか わからないけど
めぐりめぐって
辿り着いた
この心の終着駅に
一人 待ってたのは
君なんだ
ずっと、好きだった
僕が愛せる女性(ひと)は
…君だけなんだ
ずっと、好きだった
他に何もいらない
…君だけでいい
君だけ
さっきまでの雨も
いつしか上がり
水溜まりが
微笑んでるよ
広い世界の中で
出逢えただけでも
僕はしあわせと
呼べるだろう
繰り返してきた
季節にいたのは
君だけさ
きっと、今なら
言えるはずなのに
…君しかいないと
きっと、今なら
この先も永遠に
…君しか愛せない
君しか
ずっと、好きだった
僕が愛せる女性(ひと)は
…君だけなんだ
ずっと、好きだった
他に何もいらない
…君だけでいい
君だけ
君だけ
作詞:RYO
やっと 気づいた
ホントに大切な人
僕の目の前に
今 立っている
何度も この気持ち
疑ったか わからないけど
めぐりめぐって
辿り着いた
この心の終着駅に
一人 待ってたのは
君なんだ
ずっと、好きだった
僕が愛せる女性(ひと)は
…君だけなんだ
ずっと、好きだった
他に何もいらない
…君だけでいい
君だけ
さっきまでの雨も
いつしか上がり
水溜まりが
微笑んでるよ
広い世界の中で
出逢えただけでも
僕はしあわせと
呼べるだろう
繰り返してきた
季節にいたのは
君だけさ
きっと、今なら
言えるはずなのに
…君しかいないと
きっと、今なら
この先も永遠に
…君しか愛せない
君しか
ずっと、好きだった
僕が愛せる女性(ひと)は
…君だけなんだ
ずっと、好きだった
他に何もいらない
…君だけでいい
君だけ
君だけ