訃報昨夜遅くに入った一本の電話。友人の父の訃報を告げる電話でした。小学生の頃から今までずっと一緒に遊んできた友人の父の死は同じ年代の両親を持つ身として他人事ではありません。明日の葬儀は収録のため参列出来ないので今日のお通夜でお別れをしてきます。どうぞ、安らかに。