韓国のミサイル配備問題で、中国では「限韓令」なるものがされていますが、上海のTVフェスティバルで韓国ブースが出展しているとのこと。


出店を許可され、買い付け交渉OKということは、、、これまた、いつの間にか解除になったということなのか??とザワついてます。、


買い付けてもいいけど、放映許可は別よ~ってなったら、怖いですよね~   ってことを、しそうなのが中国。


華ドラも色々な制限が加えられ、放映している途中でも変更されることも。


規制がバンバン追加されているようで、教師と生徒の恋愛、校内暴力、スピリチュアルな描写はダメ、、さすが国家権力。なんでも首を突っ込む。これが中国ですね~


節度は求めるものの、表現の自由を認めている日本にいると、こんな報道が出るたびに驚いちゃいます。


近年、華ドラも量産されたおかげで、なかには やりすぎ と思われる表現・映像もあるようです。


でも、それを規制する役割が国っていうのが、中国なんでしょうね


韓流四天王が誰それ~とか、この韓流スターが来訪とか、数年前まではバンバン騒がれていた話題は見かけなくなりました。


限韓令が解除されつつあるとなれば、また、新たな韓流スターの動きがあると思いますが。


韓国ドラマが中国で大ヒットして、主演した韓流スターが新しい韓流四天王になる図式ができていたので。


今は誰が四天王になってるのか、話題にもなってないのが寂しい。


K-POPメンバーで脱退した華人アイドルの活躍がエンタメ記事のメインだったりします。(誰かしら?状態の私)


すっかり、中韓のドラマから離れてしまった私ですが、エンタメ記事だけは面白いので時々読んでいます。