おっとと、忘れちまいそうになりました28話。


あいかわらず、スンニャンのヤンキーな目つきが気になります。


そんな、あからさまな敵意むき出しの目つきはやめなよ~と言いたくなります。


外面はおだやかに~内面は鬼のようにして策謀をめぐらすほうが生きやすいのでは?!


でもまあ~ 今までのことがあるので、隠したところで仕方がないのかもしれませんね。


皇后派が潰しにかかるのは目に見えてるんだし。。。


皇后も手ぬるいですな~ とも思ってます。


側室もスンニャンを嫌ってるんだったら、側室と手を組んで、裏から手を回せばいいのに。。。

(思いっきり、「宮廷の諍い女」に感化されてますね。私)


側室が皇后からの薬湯を飲んで倒れ、検証の結果、薬湯からは毒は見つからず。


その前に側室が食べた、スンニャンからの差し入れた干し柿が原因では?となります。(確証はなくとも事実にすることにした皇后)


しかし、スンニャンも薬湯を飲んで倒れましたね。


その前に、皇太后に出向き、毒を盛ったことを告白してました。


そして、皇太后は薬湯に入っていた最後に食す実?(私には棗に見えたけど??)が入っている箱を持って高笑い~


なので、スンニャンが倒れた原因は皇太后に入れてもらった毒が入った実。


自分に毒入りの実を入れてもらうことで、皇后に策を仕掛けることを話したんだと思う。


でも、思いませんでした??


側室が飲んだ薬湯に毒を仕込んでおけ簡単だったのでは??って。


う~ん、、、なんか、兵法のようなことをしゃべってましたが、、


凡人にはわからんのですが、なにかもっと大打撃をあたえる策にしたってことなんでしょうか?


結果は同じような気もしますが?


でも、皇太后も巻き込んだことで犯人がわからなくなってますね。



側室が倒れたのは、てっきり、薬湯と干し柿の食べあわせが原因だと思ってましたが。


毒だったんですね。


これは、側室が食べる干し柿だけ、表面に毒の粉を付着させていたんですよね?!


「屋根部屋の皇太子」を思い出しました (^~^)


あちらでは、ポピュラーな毒を仕込むやり方なのかしら??



さて、、、、忘れてならぬのが、、


チュンソク!!


今回も出ていました (o^-')b


義に熱い男だから、裏切らないか。。。

(勝手にそう決めてます)


ところで、メバクの棟梁は誰?


あっと、驚く人だったりして?!


もしやの皇太后?!ペガン長官?!