すいません、もうちょっと語らせて(書かせて)くださいな~
30話までしか視てないのですが、語らずにはいられない!
う~ん、、、さすが李監督。
などと、思いつつも、康司瀚の誘拐劇には全く興味がない私。
これって、必要な要素??とか思ってます。
心怡の赤ちゃん騒動にも驚いたけど、あっさり事故で亡くなった展開にはオイオイ。。。(*_*)
心怡が玉壇という割り振りならば、康司瀚が第9皇子の要素も受け持ってたということになりますよね。
その毒気にあてられての死は必然だったのかなと、今では納得してます。
私としてみれば、特段、心怡に中絶を薦めた康司瀚には嫌気は持たなかったんですよね~
でも、まあ、そこらへんが、第9皇子の要素って言っていいのかしら?
これまた呼称が、毒蛇の第9皇子でしたので。
康司瀚としてみれば、愛のない結婚生活ってもんにどうしても納得できない。
でも、子どもは愛せるかもしれないし、子どもの母親としてなら愛せるかもって考えるよね。
しかも、外堀から埋められたらね~
あたらしい恋も始まってたんだけどね。
この手の男には、アリガチ
それよりも、大きな疑問があるんですよね~
心怡と張暁は7年前からの大親友。
その後に、清王朝にタイムスリップしたんですよね。
そして、記憶と一緒に現代に戻ってきた。
心怡が玉壇?!って気付かなかったのかな?
まあ、、、「歩歩惊心」の評判が良くて「歩歩惊情」ができたので、そこらへんは仕方ないかなとか思います。
でもな~7年も大親友で、康司瀚とは3年間も付きあってたのに、親友に恋人の名前とかさ言っちゃわない??
そこが、わからない。
心怡のプライドが張暁に教えるってことを許さなかった?!
心怡は張暁が2股されたことは知ってたしね。
康司瀚が、心怡とはお互いの家のことは話さないようにしていたと言ってましたね。
お互いにイギリス留学して、いい部屋住んでたら、、いいとこのお嬢さん&お坊ちゃんだってわかるよ!
と、突っ込んでました。
殷正さまに対して、イマイチ感がある私。
雍正帝は、ジャクギのためを思って、粛清やらなんやらしてましたけど。
ジャクギに知らせない努力はしていましたよね。
(全部、ばれちゃうんですけど)
今回は、張暁を傷つけても構わないのね~~
ん~~、、、かなり張暁に対してひどい。
そして、ユルユルなランニング?タンクトップ姿にがっかり。。。
西施といわんばかりに美しいアニーさん(整形後の藍蘭)素敵です♡
