このタイトルをみて、訳がわかっている方、読んでくださいまし。
訳が分からない方、スルーしてくださいまし。。。。
途中から読んでも、ハテナ??と思うだけですので。。。。

ほとんど、忘備録的な内容になりつつあります。

すみませぬ~~~































では、、、、










今日の出来事ほやほやになります。













今日は、相続をお願いしている方がいらっしゃる日でした。
(別なこともお願いしてるので、定期的にやってきます)
最初から、相続のお話になりました。

話は、日本での相続人が固まったとのこと。
ぺラりと紙を渡されました。
そこには、曽祖父からの家系図がズラリと書かれてありました。
相続人だった人の死亡日&相続人の居住地があり、全部で18人。。。。
父とも確認したのですが、全員わかっている人なので予測はついてました。
が、、、、
もう少し早くスタートしてれば、少なかったのにと悔やまれます。(泣)
先日、亡くなった父の従兄もいるので、その奥様と子供2人が追加相続人になったのです。
話にはきいていましたが、倍々ゲームのように増えていきます。
ちょっと体調を崩している、祖父の弟がいるようなので心配。。。
また、増えるかも。

この先、印鑑証明と実印を押してもらいに歩かなきゃいけません。
大半が、近隣に住んでいる人たちなので大丈夫かと。
父は、何も心配してないようですが、私は心配です!
ちょっと、苦手な親戚もいるので。
ああ~強欲な人たち。。。いるのよ~~~~
くどいようですが、父は心配してないの!!
信じられない~~~
嫌だけど、嫌だけど、絶対、ハンコをもらいに行くときはついて行きたいと思う。
現実を直視しようと思います。

父方の親戚は、訳アリの方がいて、その親戚が苦手なのです。
祖父の妹の子供たち。

その話は、機会があれば書きたいと思います。




韓国のほうですが、難航しているようです。
韓国の司法書士(?)に頼んで、探してもらっているとのこと。
今回が初めての件ではないそうで、以前、韓国人の相続をやったときも時間がかかったそうです。
転々と住所を変えたらしく、取り寄せた韓国の戸籍の附票が、厚さ1cmにもなったそうです。(1人だけで)
是非、みつかってほしいものです。
名前すらわからない、長男さん。
もしかして、韓国の地で、生まれた叔父叔母がいるかもしれない。

今年中に明らかになればいいな。