尿管結石の手術(体外衝撃波結石破砕治療)=ESWL | 日々のことなど

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皆さん、おはようございます。

千葉県船橋市にお店をかまえる不動産会社のエヴァーです。

今日は尿管結石に続き、ESWL(体外衝撃波結石破砕治療)がどのようなものだったのかを、実体験を通してご説明したいと思います。

手術自体は数十分で終わります。そして、皮膚には手術の跡が全く残らない手術でもあります。

その手術の様子とは、まるで子供が持っている、BB弾銃で撃たれたかのようなパンパン!パンパン!といった音とともに痛みが伝わってきます。

最初は痛くないのですが、そのESWLには強弱があり、強で撃たれるとそれなりにいたいですね。
今までの音がパンパン!でしたのが、パパパパパパン!と音が変わります。

麻酔のようなものも点滴として注射されながら手術が行われるので、痛みに耐えているうちにあっという間に終わってしまいます。

ただ、手術が終わった後は薬のせいでフラフラになりますね。

手術とは別のお話になりますが、某病院のHPには入院した当日に帰宅できるようなことを書かれています。

しかし、話を聞いてみると手術には2~3日かかるといわれたので、この点はとても疑問に思いました。

皆さんはお体にお気をつけて(`・ω・´)ゞ


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