長く滞在した湖水を出発 シェクスピアの生誕の地で有名な

スタットフォードアポンエイボンへ

途中3回の乗換えがありドキドキしましたが上手く出来て2時ごろに到着

それからがまたバス停が分からず手間取りましたがどうにかユースへ

バスは町から遠くておまけにバス代が2,5ポンド 高すぎー!!

荷物を置いて またバスに乗り町へ

最初に今夜のロイヤルシェクスピアのチケットを買いに劇場へ

2階席ですが一番前の席をゲット

その後お決まりのシェクスピアの生まれた家の見学に行ったのですが

結構町の真ん中にありちゃんと保存してあり 中もガイドさんがいます

当時でも裕福な家庭だったことが伺えます

夕方まで町を散策し夕食の後劇場へ

「真夏の夜の夢」でしたが言葉がよく分からなかったものの

ストーリーは理解できましたし流石に凄いと感心してきました

誰が主役か分からないくらい出演者一人一人がパーフェクトで

劇場も古いですがオペラハウスのようにりっぱで舞台も

直ぐそばで見ることが出来て ただただすばらしい!の一言でした

画像が何処にも無くて見てもらえないのが残念です

7時から10時半まであり最終のバスまで1時間も無いので

上手くタクシーが止まっていたのでユースへ11時には戻れました

皆さんにも機会があったらお勧めですよ