私事ですが、更新に支障をきたしてました^^;
えっとですね、まあ、色々な人と色々ありまして;;
それに取り組んでたら、っという流れです^^;
あとは、察してもらえると助かります;;
そして、そろそろ落ち着いてきたことですし
ブログも、書きたいのですよ^^;
さて、何を書こうかと言うと・・・。
竜が如く4!!
激ハマりb
まだ序盤ですが、流れは何となくつかめました。
このシリーズは、任侠物でありサスペンス要素の強い作品です。
なんとなく、空気が「イブ」シリーズに近い気がします。
EVE。
エヴァじゃなくて、イブ(笑)
えっと、サスペンス物でアドベンチャーゲーム。
分かりやすく言うと、ノベルゲームですな。
気になる人は、ぐぐる方がいいかも。
と言うのは、正直話が難しいので
ここで説明できません。
つか、竜が如く4を書けなくなります(笑)
大雑把に言うと、イブはこの世界を舞台に繰り広げられる
哲学豊富なストーリー。
選択肢も、飽きない物ばかしで
ちょっと、哲学的内容なので
賛否両論な作品。
そんで、竜が如く4も近いノリでして。
なんか、凄くワクワクドキドキします><
では、近作の魅力。
まず、このシリーズは「桐生 一馬」と言う主人公が
漢を貫く話だったんです。
強く、優しく、時に厳しく。
そんな彼の歩む道を語ったのがシリーズの原点「竜が如く」。
そして、様々な出会いと別れが桐生に強さの使い方を学ばせる。
強いだけでは、守れない。
優しいだけでも、守れない。
そんな自分の不器用さに伝説の極道、桐生一馬は一つの選択をします。
それは、自らをかたぎにすること。
刑務所に入り、罪を償い。
平和に暮らす。
だが、それは逃げてるだけだと気付くのが「竜が如く2」。
心も身体もボロボロになった桐生は、遥という少女と平和に暮らしていた。
だが、そんな彼を必要としてるものがいた。
伝説の竜、桐生一馬は神室町にはなければならない存在だったが。
桐生は、そんな力では何も変わらない事を知っている。
そして、桐生は迷いの中で新たに出会う。
運命の女性と。
数々の戦いに、けじめをつけるべく。
彼は再び、戦場に戻る。
迷いを払ったのは、遥の「いってらっしゃい」だった。
そして、伝説の竜に立ちはだかるのは関西の竜。
日本を支配すると言う、彼を止めるべく
桐生の戦いがまた始まる。
そして、戦争が終わり
桐生は、生き延びた。
半死半生になりながらも、生き抜いた。
そのなかで、いくつもの人がいなくなり。
最愛の人の兄も助けられなかった。
だが、桐生は知った。
今を生きるなら、覚悟を持って生きるしかないと。
不器用なら、不器用なりに生きるんだと。
そして、月日が流れ。
桐生は、平和に暮らしていた。
沖縄に遥や孤児たちと一緒に孤児院で暮らしていた。
悟った感じの桐生だが、彼にはまたも戦いが迫る。
孤児院の危機である。
脅されて、孤児院を渡せと言われるが。
当然、断り続けた。
そんな中、様々な思惑が跋扈する。
地元の極道と知り合い。
筋の通った彼のためにも、桐生は立ち上がる。
これが「竜が如く3」である。
沖縄を駆け回り、数多の戦いの中
またも桐生は大切な仲間を失う。
そして、桐生は事件を解決する。
だが、その事件解決には一人の若き英雄がいたことは桐生と仲間達しか知らない。
また、月日が流れ。
「竜が如く4」に繋がるのである。
では、近作の魅力である。
多彩な主人公。
そう、今回はなんと
桐生が主人公なだけじゃない。
始まりは、一人の街金融の社長の秋山からである。
街金融といっても闇金融と扱われるが、彼は全然そんなつもりはない。
実際には、まだ謎だが
秋山は、人を助けるために信念を持って動く。
彼は、元ホームレスであり。
原作の事件で金が降ったときに成り上がる。
この様に、主人公は4人!
この秋山がその一人。
サスペンス的な話に、これまたかっこいい台詞の数々。
声は、あの山寺さん。
やまちゃんです!
なんか、闇金融の事務所というより探偵事務所的な感じですね。
そして、警察側の存在
谷村正義。
まだまだ、登場してないけど。
これまた、いい感じです。
次に、脱獄囚の
冴島大河。
よくは分からないけども、何だか凄くいかついです;
そして。
桐生一馬。
彼がいての龍が如くですね^^
さてどう繋がっていくのか謎がいっぱいですが。
とりあえず、このシリーズの特徴は路上バトル!!
まあ、ここはさすがゲーム(笑)
バトルは凄まじいですよ。
いままでは、桐生一馬という一つの戦術がメインでしたが。
3人もキャラが増えたおかげで、色んな戦闘がプレイできます。
まず、秋山は足技使い!!
もう蹴って蹴って、蹴りまくりですb
ゲームとはいえ、手加減はします。
正々堂々はバカを見ますが。
それでも、ナイフとか拳銃は絶対使いません。
日本刀も、相手のを奪って待つと
相手はビビリます。
そして、じりじり迫り刀を離し
蹴ります!!
無駄だと思う人もいるでしょうが。
これが感情移入の一つなのですよ。
だって、普通刀でばっさり斬られたら死ぬじゃない?
それを街のど真ん中で普通はやらないじゃない??
それと同じ。
ゲームだからって、それやってへらへら笑ってるやつを好きにはなれないし。
なりたくも無い。
自分自身がそうは絶対ならない。
ビルから投げ落とすとか技であるけど使わない。
勿体無いと思われるかもだけど。
それが、プレイスタイル。
無論、人それぞれだけど。
ゲームでも人殺しで笑ってるのはどうかと個人的に思う。
ま、別にいいけど。
少なくとも、話が合う事はないでしょうな。
漢だったら、素人相手に刀抜いてたら情けない。
相手が拳銃でも持って出てきたら、話は変わるけどね^^;
秋山の戦い方は、テコンドウとムエタイを混ぜたような感じですね。
それでいて、喧嘩拳法だし。
足技も好きだけども、早く桐生を使いたいな^^
桐生は、自己流であり小牧流だったかそんなゲーム内の流派です。
マーシャルアーツに空手に近い動きですね。
残り二人は、また違う記事にしようかな。
かなり面白そうな、作品です^^
秋山は、性格が何となく近そうで好きですし><
桐生はもう、ワシ的にも伝説だし><
ああ、早く進めたい!!
ではでは!!