それは、処刑される事を承知で、である。
息子と最後に話くらいはさせてくれるだろうと・・・。
それを止めるヴァニラ。
打ち明ける時が来た。
自分が、息子さんを巻き込んだという事を・・・。
アフロの息子、ドッジ少年は
チョコボを見たかった。
アフロと。
せめて、アフロは自分が見た事だけでも伝えたかった。
そんな時に、アフロ達を捕まえに
またも軍が襲い掛かる。
そこでワシは、セーブし終わってしまっている。
凄く気になる;
でも、なんか坂本真綾さんの
ヘミソフィアを思い出してしまった。
「それでも一体この僕に何が出切ると言うんだ?」
「窮屈な箱庭の現実を変える為に何が出来るの?」
「教えて強さの定義、自分貫く事かな?」
「それとも、自分さえ捨ててまで守るべき者守る事ですか?」
「サバンナのガゼルが土煙を上げる、風ん中あいつらは死ぬまで立ち続けなければいけないのさ」
「始まりの荒野を一人、もう歩き出してるらしい」
「僕は灰になり続けるまで僕であり続けたい」
コクーンという箱庭から、飛び出し彷徨い。
迷い、惑い。
哀しみ。
笑う。
怖がり。
恐れ。
逃げ。
向き合う。
そこに、立ち続け守らなければならない。
その為には?
死を迎え、誰かを救う?
生き延びて、勝機を待つ?
どちらにも、救いが無い状況では
答えは。
諦める。
それに、立ち向かう者。
逃げようとする者。
全部守ると、向き合う者。
ライトの声から何となく
ヘミソフィアを聴いてたら
ふと、思ったんです。
ルシと人。
ムウと人。
テーマが似てるなと。
同じ人なのに。
特殊な人間は化け物扱い。
どうなっていくんでしょう?
この偏見と、人の根本的な概念
畏怖を、どう乗り越えるのか。
期待して、進めようと思います。
っと、話が全然違うんですけど;
今日の昼、久々に得意の
豚の角煮と、好物の卵かけご飯を蛸壺弁当の器でいただきました!!





卵はザク混ぜ派!!
トロトロまでかき回しちゃうと
なんか食欲がうせるのですよ;;
とろろとかもザク混ぜ!!
納豆も!!
雌株も!!
ごはんですよも(笑)
そして、角煮は二番目に得意な料理です。
料理は大体は作れるんです。
趣味みたいなものでして。
板前の修行をした兄貴に教わった・・・と言うより
横で見てたら出切る様になっちゃっただけなんですけどね。
角煮は、プリン並みに柔らかくて美味しかった!!
運動する者にとって肉は必要不可欠ですから!!
運動しないと、高脂血症とかになってしまいますけど;
ではでは!!