朔旦冬至 | E爺が再エネで起業「太陽と風と緑の大地と共に」

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太陽の恵みを分かち合う循環会社を目指す。
Ever-Greening

今日は、19年に一度の「朔旦冬至」です。


太陽光発電所を所有するものとしてこの日を待ちわびていました。

冬至の今日は1年で一番昼が短い日ですから、明日から昼が長くなると思うとわくわくしますね。


そして朔旦(新月)が重なることで、古くより全てが生まれ変わる日という非常におめでたい日とされてきました。


折りしも、下がり続けていてE爺的には懸案だったエナリスの株価がストップ高を付けました。

ようやく社長交代となり会社が生まれ変わることになるという期待感から買われたのでしょうか?

待ちに待った悪材料の出尽くしです。

あとは3月の本決算でしっかりと黒字を確保してほしいものです。


二つの陰の極を越えて明るい未来が広がる気分です。


明日は今日より良い日になるさ、、、


たとえ、こじつけと思い込みでも良いと思います。


今日は「E爺記念日」とします。


次の「朔旦冬至」の19年後には日本はそして世界はどうなっているでしょうか?


E爺は生きていれば本当のジジイになっていますが健康でいたいものです。