草刈り | E爺が再エネで起業「太陽と風と緑の大地と共に」

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太陽の恵みを分かち合う循環会社を目指す。
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千葉の某所にある土地に興味をもたれている方がいるとのことで、E爺も久しぶりに現地を尋ねました。
前から気になっていた南側の広大なの空き地はトウモロコシ畑でした

草茫々でどうしようもない状態かと覚悟をしていましたが、意外にサッパリしていました。
理由は、東側の住宅の方が年二回草刈りをしていたためで、20年前から放置されたままで放っておくとジャングルになって虫が出るとのことでした。ご挨拶が遅れたことを詫びソーラーパネルを将来的に設置する予定であることを説明しました。
パネルの高さを気にしていましたが、木を切って設置するとわかって朝から日が射すとよろこんで?いました。

最初は乗用草刈りマシンで直ぐに終わらせるつもりでしたが、調子に乗って突っ込んだらスタックして前にも後にも動かなくなってしまいました。しかも蜂の巣があったようで脚長蜂が20匹ほど飛び回っています。
しょうがないので蜂は無視をして刈はらい機を使っていたら、これまでの酷使に耐え切れずとうとう金属疲労で左ハンドルが根元からポキッと折れてしまいました。

片手ハンドルでだましだまし草を刈って、マシンの周りの障害物を取り除いて、全開でバックしたらなんとか脱出成功し後はあっという間に草刈り終了です。

終わった途端にどしゃ降りの雨です。もう少してこずっていたらびしょ濡れでした。