皆さんこんばんは。
あつのりです。
今日もものすごく暑かったですね^^笑
汗が止まらなかったです笑
さて、今回は消費者が商品を購入するとき、もしくはランディングページで情報商材を購入する時に働いている心理について書いていきます。
皆さんは商品を購入するとき、「あらかじめその商品を買おうと思って買うパターン」と「買おうと思っていなかったのにもかかわらず買ってしまったパターン」どちらが多いですか?
実は統計的なデータを見ると「買おうと思っていなかったのにもかかわらず買ってしまったパターン」が圧倒的に多いんです。
これは何を意味しているか。
つまり、アフィリエイトの紹介文・ランディングページの出来などによって、成約率が大幅に変わってしまうということです。
では、いったいどのような文章を書けば、成約率アップにつながるか。
そのためには、まず敵を知りましょう。
いったい消費者がどのような消費マインドを持っているか知ることで、自分がどのように成約に導けば良いか、自ずと分かってきます。
購買の種類には計画購買と非計画購買の2種類がありますが、あなたが狙っていくのは非計画購買です。
○非計画購買
・想起購買⇒紹介文やランディングページに書かれている内容を見て、自分自身の身近な問題を解決できる内容だと判断した場合に成約率がアップします。特に重要なのは、消費者の問題意識(潜在ニーズ)をくすぐる事。「あっ…そういえばこんな問題抱えていた…」と思わせることで、消費者にはそれを解決しようというマインドが働きます。その瞬間、成約率が一番アップします。
・関連購買⇒メインで紹介する商材と合わせて紹介することで、成約率がアップします。メインで紹介する商材に関連して使えるような商材が好ましいです。
いかがですか?^^
やはり一番重要なことは、消費者の抱えている問題を顕在化させてあげるということですね。人は何か問題を解決しようとするときに、その問題を解決してくれるものを探します。それが消費者のニーズとなるわけですね^^。
では、また次回!
PS
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