Event Journal★イベント・ジャーナル

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日本初! イベント学大学教授 岡星竜美が、日本~世界の最新のイベント、地域ブランド活性化の事例をご紹介します。

岡星竜美の本 スポーツイベントで社会を元気に


Event Journal★イベント・ジャーナル  
★「チカラ解き放て スポーツイベントで社会を元気に」(JACE共著)
★「キラリ☆開眼物語~明日から企画のホープと呼ばれる本」 (文芸社)
★「イベント企画の基本構造」(JEPCイベント総合研究所選書)

★「イベントの仕事で働く」(ぺりかん社)

【岡星メディアニュース】
日本テレビ「スッキリ!!」「ZIP!」「news every.」、読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」、TBSテレビ「ひるおび!」、フジテレビ「知りたがり!」「スーパーニュース」、NHK BS2「日めくりタイムトラベル」、FM J-WAVETokyo Morning Radioなど出演

※取材・講演依頼は okaboshi@fuji.ac.jp または TEL044-935-1236 まで。

NEW !
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明日から(9/20-21)、新潟・上越市で、

「越後・謙信SAKEまつり2018」

ほろほろと快哉(開催)されます!

 

 

 

越後・謙信SAKEまつりは、平成18年から開催しており13回目の開催となりました。


上越地域の日本酒をはじめ、ワイン、どぶろく、地ビールなど「SAKE」を一堂に集め、上越地域の酒づくり文化を紹介するイベントです。


また、この日に合わせて参加蔵元が協力して造った日本酒で、まつり当日しか入手できない限定酒「車懸(くるまがかり)」の数量限定発売も行います。

 


越後・謙信SAKEまつり2018


●とき:平成30年10月20日(土)・21日(日)
20日(土)は、午前11時から午後8時まで

21日(日)は、午前10時から午後4時まで
※悪天候等により開催時間が変更される場合がございます
●ところ:新潟県上越市高田本町商店街(会場歩行者天国)
●試飲グラス:料金1,500円

まつり当日に会場内でのみ販売いたします。
※まつり初日にお買い求めの場合は、試飲グラスは翌日もそのままご利用いただけます。

 

http://kenshinsake.com/about/

 

 

私がイベントアドバイザーさせていただいた上越市で開催される、超憧れの酒イベントです。

 

昨年(2017年)の来場者数は、9万6000人、日中、歩行者天国となった大通りを、酒グラスを持つ大人の方がいっぱい^▽^;/!

 

新幹線で、東京-新潟は2時間ちょっと、、、明日は、高田本町商店街へGO!

 


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あさってから(9/20-23)、千葉・幕張メッセで、

「東京ゲームショウ2018」

ハジけて開催です!

 

「東京ゲームショウ」の画像検索結果

 

 

コンピュータエンターテインメントの最新情報が集まる、世界最大規模のゲームの祭典。

 

BtoB、BtoC両方の要素を備えている他、海外からの出展社、報道関係者が参加する国際的なイベント。 

 

 

東京ゲームショウ2018

 

●会期:

・ビジネスデイ 

9月20日(木)・21日(金) 10:00~17:00

※ビジネスデイはプレス関係者およびビジネス関係者のみのご入場となります。

・一般公開日
9月22日(土)・23日(日) 10:00~17:00

※状況により9:30に開場する場合があります。

●会場:幕張メッセ 

●入場料などは → https://expo.nikkeibp.co.jp/tgs/2018/

 

 

日本が誇るJ-Cool コンテンツの一つ、ゲームの一大イベントです。

 

かつて私も某大手ゲーム企業さんのブースを企画・制作したことがありますが、ファンの熱気たるや「半端ないって」、ステージ運営が戦いだったことを思い出します。

 

ですが、すごい面白い! ので、興味のある方はぜひ。

 


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先週末(9/14)の

「中日新聞 夕刊」1面

私・岡星が取材された記事がドド~ンと掲載されました。

 

 

 

フェス化で花火アゲる

 

「浜名湖弁天島花火フェス」

若者ターゲットに再生

 

 

目白大学メディア学部の岡星竜美特任教授(イベント学)は、広告媒体が多様化する中、地元スポンサー頼みのイベントは運営が厳しくなっていると指摘。

「デートや接待、ボランティアなど多様に関われるのがフェス化。

弁天島はターゲットを明確にしたうえでフェス化の成功要因をしっかり押さえている。

元来、花火の持つポテンシャルは大きく、工夫次第でさらに規模を大きくできるのでは」と語った。

 

 

東京では、新時代花火大会「STAR ISLAND」「東京花火大祭~EDO MODE~」など、花火イベントの進化が止まりません。

 

日本人のDNAに染み込んでいると言ってもよい花火の持つ力は、まだまだたくさん引き出せそうです。

 

「浜名湖弁天島花火フェス」の、ますますの大発展を祈っています!

 

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