毎年恒例ですが、3月のピアノの発表会のお手伝いを頼まれています。
裏方は、カメラマンとドアマン、お花分配担当、くらいでしょうか。
プログラムや申込書作成は……しなくていいとおもうんだけど……。
今年は、練習時間が確保できないことがわかっていたので、ピアノのソロは悲愴の二楽章と早めに宣言してあります(笑)
これは若いころに全楽章通しでレッスン受けているので、今でもすぐ弾けます。
が、そろそろ練習をはじめないといけません。
なにせ、筋力が落ちている上に、指がはやくまわらなくなっているので、体を馴らさないと……。
こういうとき、
「年取ったなー」
って思います(笑)
ついでに、「すぐに弾ける曲」を10代のころにたくさん作っておかなかったことを今頃後悔してます(^_^;)
あとは、ホルンの伴奏は11月と同じ曲なので、数回合わせればOKでしょう、たぶん。
これも伴奏をいじったものの……そこが難しくなってしまったので練習しないといけないです^^;