フトンに入ったのもつかの間。
近所に消防車がきている気配に気付きました。
それもはしご車が、一台、二台ではなく続々……(^▽^;)
どうやら、道路を挟んだはす向かいあたりのマンションから119番通報があった模様……。
あまりにモノモノシいので、外に出てみました。
あ、親が
「まちなさいっ!」
って、ついてきました(;^ω^
出てびっくり。
現場らしき場所には、立ち入り禁止のテープがはられ、消防車の関係車輪数台と、はしご車五台ほどの合わせて10台ほどの赤い車が!
さらにパトカーも二台ほどきています。
「ウソぉ……」
「なにごと?」
と、近所の人もびっくりしてました。
どうやら大事には至らなかったようでなにより、大半が一時間もしないうちに退却したようです。
家に入って、母が言いました。
「……いけないわ。あなたは大人しく小説書きなさい」
どうやらわたしの野次馬根性に、不安を覚えてしまったようです(^▽^;)
新聞記者だった祖父に似ただけだと思いますがねぇ……。
近所に消防車がきている気配に気付きました。
それもはしご車が、一台、二台ではなく続々……(^▽^;)
どうやら、道路を挟んだはす向かいあたりのマンションから119番通報があった模様……。
あまりにモノモノシいので、外に出てみました。
あ、親が
「まちなさいっ!」
って、ついてきました(;^ω^
出てびっくり。
現場らしき場所には、立ち入り禁止のテープがはられ、消防車の関係車輪数台と、はしご車五台ほどの合わせて10台ほどの赤い車が!
さらにパトカーも二台ほどきています。
「ウソぉ……」
「なにごと?」
と、近所の人もびっくりしてました。
どうやら大事には至らなかったようでなにより、大半が一時間もしないうちに退却したようです。
家に入って、母が言いました。
「……いけないわ。あなたは大人しく小説書きなさい」
どうやらわたしの野次馬根性に、不安を覚えてしまったようです(^▽^;)
新聞記者だった祖父に似ただけだと思いますがねぇ……。