と、母に大笑いされました。

いえ、ただ今わたしの中では、

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BONESが大ブーム!

時間があればすぐにDVD流してます。

ちなみにウォークマンではglee聴いてるので、glee熱が冷めたわけではありません(笑)

で、日本語吹き替えだけで見た後、日本語吹き替え+英語字幕で観てます。

その時に、耳に残るフレーズがあります。

たとえば

He killed himself!

ってセリフがありました。

直訳すると彼は彼自身に殺された、ですかね。

吹き替えや字幕だと

「彼は自殺よ!」

です。

まぁ、夫の殺害を疑われてる場面なので、こう叫んでもおかしくないですね。

でも別の場面……ジェファソニアン研究所の作業台では「suicide」って単語がちゃんと出てきてました。

当たり前といえばこれほど当たり前な事はないのですが……やっぱりどの場面でどんな単語やフレーズを使うか、非常に重要だな、と改めて認識しました。


で。

わたしはこの「ひーきるどひむせるふ!」というフレーズが気に入りまして。

大声で母に言ったわけです、何度も!

「そのフレーズの使い道があるとは思えないけど、どこで使うつもり?」


一生使われることはないでしょう、にゃはは!