右手が痛いのは、ひとえにわたしがクセ字のせい……。

小説を推敲するたびに、指のマメと手首の痛みに悩まされます。下手くそな字で狭い行間にびっしりと書き込もうとするので、力がめいっぱいかかるようです。
色々と赤ペンを変えてみましたが、一時しのぎにしかならず……。
これはもう、かなくぎ流を早急にどうにかしないとダメみたいです……(`ε´)

小さい頃にお習字と硬筆、やっていたのですが、今は欠片も感じられません……トホホ。