携帯時代小説作家の日常(仮)-100104_1043~01.jpg

いろは四十八文字の変体仮名が染め抜かれてます。
素敵すぎて使えません。

もうひとつ買い求めた素晴らしすぎて天にも昇る心地だった手ぬぐいは、友人に預けてあります。
手ぬぐい万歳。

しかし。
変体仮名がもう読めない自分にがっかりです。