携帯時代小説作家の日常(仮)-090412_1112~010001.jpg
小早川秀秋の墓所です。

実は父方の祖父宅のすぐ近くで、何度も何度もその前を通過していましたが、四月に帰省したときにはじめて、ここが小早川秀秋の墓所だと気付きました。

というか。
はじめて父が教えてくれました。
もっと早く教えてよ、と門前でわたしが喚いたのは言うまでもありません……。

鋼雅(・_・)