鋼雅の目指せ携帯時代小説作家。-未設定

超久しぶりに106前へやってきました。

この服を買って以来、ご無沙汰でした。


まあ、特に何もすることなく、さよならしました。

若者の町はオバちゃんには向きませんね、ハイ。


鋼雅(・_・)