最もアクセス数が多かった記事はどれだろうと思いまして、ちょっと見てみました。

意外な結果でした!


まず、3位!


今日の陽炎


この記事を書いて暫らくして気付いたのですが、若様がお城の外へ出る口実、ドラマでは「鷹の調練」って言ってたのですね。

感想は良く本編を観てから書きましょう(笑)

というか、わたしの感想は、感想と言うより突っ込みたいところを流して、好き勝手喚いてるだけのもの……。

陽炎の辻のレビューを求めてきた方やファンの方はさぞがっかりなされただろう、と……。


で、2位!


時代劇の楽しみ


またまた居眠り磐音の記事ですねー。

この本、昨日も活躍いたしましたよ(笑)

ドラマで、磐音の住んでいる長屋が、どうも2階建てに見えるのですよ。


普通の長屋って2階建てだっけ……?


と妹と二人で首を傾げ……。

で、

「長屋とは!?」

というテーマ(笑)でこの本に載っている図や他の江戸時代二ついて書かれた本も見ながらあれこれ思案を重ねてみました。

結果、長屋がどういうものか、妹も理解できたようです。


でも、変な答えがでましたよ(笑)

ドラマの磐音ん家が二階建てなら、九尺二間でも竹村武左衛門一家がなんとか暮らせるよね、と……。


というのも。

磐音と同じ部屋に、一家六人はいくらなんでもキツかろう、なんだか柳次郎も泊まりにきたこともあるみたいだし

どうなってんのかしら、まさか2世帯かりて壁をぶち抜いてるのかしら、いやいや、そんなお金はないでしょう……と二人でドラマを見ながら疑問符を浮かべていたのです(笑)

竹村さん宅が二階建てなら磐音のトコも2階建て!

よし! だってドラマだもん! 時代劇だもん!

ありえなかろうが何だろうが、それでいいんです(笑)

原作者様やファンがどう思うかは、この際無視です、ハイ……。


さて、栄えある(!?)1位は!


沖田総司の進化・3


でした!

ありがとうございます~><

嬉しいことに、ぶっちぎりのTOPでした。

掌編を載せても、あまり読んでいただけなくて載せるのを躊躇した時期もありましたが、載せてよかったです。

ありがとうございました!


鋼雅(・_・)