小説を世に送り出す、というのはなかなか難しいです。
百も承知、ですけど、全く見込みがないのは、かなり精神的にも厳しいです。

この棘道の先には花があると根拠もなく信じて、自分で選んだ道だし、訳もわからず突っ走っていますが、ときどき揺らぎそうになります。

泣き言を言っても仕方ありません。
今はひたすら、営業しつつ、応募するのみ、です。

鋼雅(・_・)