恋歌(ことに、情熱的な女流歌人の)を読んで、深い意味やら詠歌事情やらを読み取って考察までしていると、自然とその和歌の世界に浸っていることになります。

そしたら、したくなっちゃうんだよーっ!
恋が!

待つ恋、忍ぶ恋。
そんなのわたしの趣味じゃないけど、悪くなさそうな。
そういえば昔。
悲恋のヒロイン(悲劇はイヤですが!)を一度は演じてみたいと思ってました。わたしがやるとコメディになりそうですが。
なにせ、大根役者でしたからね(笑)