気になっている事がありまして。
秋の歌「もみじ」の頭です。

♪秋の夕日に 照る山紅葉~

照る山、紅葉
なのか、
照る、山紅葉
なのか。

たぶん、照る、という単語が何を修飾してるのか、って問題なのでしょうけど。
照る山、紅葉。濃いも薄いも~

だと、なんだか「紅葉」が違和感があります。
もちろん、このもみじは色づいていく紅葉を指しているのでしょうけど……。

山紅葉って名詞だと考えれば、納得できるんですが、無理矢理過ぎますかね~。