誰しも1年のうち数回でも資格・検定試験を受けに行けば、
日頃の授業で教える「焦点」・「力点」が変わるのではないでしょうか。
そうなれば、より汎用的で、応用の効く、広い視野を持った授業内容を常に意識することになります。
もちろん、教える4技能(読む・聞く・話す・書く)のバランスは変化して、
あわせて、4技能の統合方法が、ますます工夫されるようになります。
※ご存知のように、2020年度からの大学入試改革では民間試験活用が基本です。
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