どうも、昨日はパワーを全て使い果たし、あっという間でしたが幸せなひとときを過ごせたので、眠くていい夢が見られるといいなと思いつつ布団へ入ると、とても恐ろしい夢を見て凄い寝汗で目覚めたHelenaさんです。
先日あった某老人がバラバラ遺体になって発見され、犯人がベランダから侵入したという事件。
バラバラにはされなかったものの、何故かHelenaさんの家(十数年前に住んでいたマンション)とその近くの知り合いの家起こるという。
ベランダの窓は開けていないし鍵も掛けたオートロックのマンション(ま、オートロックでも抜け道は色々あるのですが)なのに何故か室内に人が居る…
駐車場でも犯人らしき人を何度も見掛けたし、火をつけられそうになったり、110番しても警察は来ない。
幼い設定の息子を連れ近所の店舗に逃げたりするも、その店舗の警備員がグルで結局追い込まれるという。
メチャクチャ怖かった…
ヤバい、犯人らしき人の顔鮮明に覚えとる。
今のHelenaさんの家も、ベランダの窓は開けておらんしベランダ側の隣はファミレスだから目に付くけれど、ダイニングの窓はちょっと路地を入った暗い道に面しておるので…
ダイニングの窓は基本一日中半分ぐらい開けっ放しなので(深夜は息子が起きているし、Helenaさんも不規則生活だし)これから寝る時は窓を閉めて寝ようと堅く決意致しました。
ダイニングのキッチンから侵入するのは足場もないし困難だと思われますが、そういう人ってどうやってでも入れるじゃないですか?
Helenaさんの母の友達の家もHelenaさんが幼い頃侵入されたし(不在だった為金目の物を盗られただけで済む、でもそこは十数階建のマンションで犯人は屋上からロープで降りてきた)、Helenaさんが今の家の前に住んでいた所も高層住宅でしたが同じ階(七階)の部屋に不審者が居たし(これはエレベーターホールの窓からつたって侵入したらしい)
Helenaさんの家はビンボーなので盗る物は何もありませんが、何も無い腹いせに殺られたら堪ったものではない。
怖すぎて吐き気が止まりません。
ホラー映画とかはグロかったり怖いけれど、現実味があり過ぎるモノ程怖いものはないし。
それに今は自分がいつ何処で事件に巻き込まれるかもわからない時代。
昨日も新宿駅の前で暴れていたオバサンが居たし、本当にいつ何処で巻き込まれるかわからない。
夢で目覚めて一服するも未だに怖くて手の震えが止まりません。
よって、Helenaさん大好きな深夜のお散歩をやめようと思います。
真っ暗だから余計に怖いし。
というか、もう外に出るのすら怖くなってきた。
そう考えると母はよくあんな田舎の街灯もあまりないような細い通りに面したボロい一軒家で、父が亡くなってから数年も一人で住んでいるってかなりのチャレンジャーだなと思います。
空き巣が多い地域だし、昔の長屋ではないけれど隣の家とは隣接し過ぎているので、二階のベランダからベランダへ深夜猫が渡り歩くのですが、泊まった時はその音にすらHelenaさん怖くて反応しています。
もう夢がリアルすぎてΣ(||゚Д゚)ヒィィィィ
SECOMつけるほどの凄い家ではないし、そんなお金も無いし、大体SECOMも警報が鳴ったら電話がかかってくるシステム(昔勤めていた会社がそうだった)だから間に合わないし。
防弾チョッキとか鎖帷子とか身に付けなきゃダメかしらね。
暫くは引きこもりになりそうなHelenaさんからの投稿