本日は寝れると期待したのに寝れず三時過ぎ起床のダイニング住人だったHelenaさん。

母が七時過ぎに起きて来て

「あなた夜中から起きていて顔色悪いんだから昼寝しなさい。
それで体調が良ければ買い物に行きましょう。」

無理矢理布団へダイブさせられたものの、直ぐに爆睡のHelenaさん。

途中息子飯の味付けについて起こされたもののまた爆睡。

起きると十三時で、

「お昼食べなさい。
顔色悪いから買い物はやめた方がいいかもよ。」

確かに体調よろしくないです。

しかし何故だか買い物に行く前提で話をする母。

「お肉はお酒に漬けておいてシチューは明日作ればいいわよ。
帰って来てパパっと食べられる物にしましょう。」

行くのか?

まぁいいか…と思っていたら、

「やっぱり顔色悪いからやめた方がいいかも。
あなたが自信があるって言うなら行くけど。」

いや、Helenaさんはいつ体調が悪くなるかわからぬので自信がある日は御座いません…

「自信なんていつもないよ!」

「そうね(笑)」

で、結局母が行く気満々なので

「寝込んだらすみません、責任取れません。」

と用意をして(化粧もせず眉毛だけ描きいつも通り安定の芸能人バリのデカいマスク装着)電車なう。







寝込んだらホントシャレにならんHelenaさんからの投稿