ブログネタ:平熱高い?低い? 参加中私は低い派
ブログネタ【平熱高い?低い?】
Helenaさんは低いです。
昔は36度台で普通でしたが、いつからか35度台の低体温。
だから37度あるとしたら体感では普通の人の38度ぐらいに相当します。
メッチャキツいです。
40度出た日なんか死にそうになります。
今日は朝四時過ぎに起床、寒いので唐突に大根の味噌汁作り。
朝の息子飯に出せるし、ダイニングも暖まるので。
それからHelenaさんはいつも通りホットミルクを飲みながら、息子飯を食べるのを見ていたのですが、やはりなんだか身体の様子がおかしい。
異様に熱っぽかったり、そうかと思えば一気に冷たくなったり。
息子飯が終わり暫く話していたのですが、
「オカン、横になった方がいいと思う。」
「そうかな?」
「でも俺洗濯したい物あるから…」
息子にやらせる訳にいかんので、
「じゃあ洗濯機回して。
干したら横になるから。」
「いや、てんてんだけだし俺干せるから大丈夫。
それにオカン発作出かけてるから薬飲んで。」
取り敢えず発作止めを飲んで、息子に倒れられても困るから洗濯終了まで待って布団へ行こうとするとちと倒れかけて、息子に誘導され布団へダイブ。
暫くiPhone弄りをしていたもののそれすら辛くなり、
「限界だわ…」
と言うとゲームをやっていた息子が、
「少し寝なよ。」
と言うので寝る事に。
というかいつの間にか爆睡していて、息子が昼食を作っている音で目覚めました。
昨日に引き続き申し訳ない(´・ω・`)
「ごめん、今日も昼食作れなくて…」
「気にすんなって。
俺、昨日の昼と今日は割と体調いいから。
オカン具合悪くて俺が動ける時はやるからさ。」
「今夜は麻婆豆腐作ろうと思ってる。」
と言いつつも顔が異様に熱くて息子に
「ちょっと熱あるんじゃない?
スゲー顔が赤いけど。
いつも真っ青なオカンだから血色良く見えるんだけど、異常だわ。
林檎みたいだから鏡見て来てみな。」
昼の薬を飲むついでに洗面所に行くと頬が真っ赤で、まるで寒い日の小さな子のような…
しかし熱を測ると37度ちょい。
「熱あった?」
「いや、37度ちょい。」
「微熱だけどオカンにしたらキツいね。」
「そうだね、体感では38度ちょいの感覚だから。
だからいつも熱計らないんだよね、見ると動けなくなりそうだから。」
「今日も夕飯作らんでいいよ。
無理して寝込まれても倒れられても困る。
今オカンの体調が50%として俺も50%なら、二人で協力した方がいいっしょ。
オカンだけフル活動してたらホント倒れるから。
ラーメン作るのにハマってるのよ。
だから大丈夫だからさ、それに俺またいつ起きるかわからないから。」
「うーん、でも肉解凍しちゃったから作るだけ作っておくよ。
麻婆豆腐なら簡単だし、味噌汁は朝のがあるから。」
「無理しなくていいんだけど、それなら米だけ自分で炊くわ。
あとは温めて食べるから、寝るなら早く寝ていいよ。」
「じゃあお米は多めに炊いておいて明日の朝の分に回すから。」
という事で、もう少ししたら麻婆豆腐作りに取りかかります。
まだちょっと怠くて動きたくないので…
どうせまだ起きて来ないだろうし。
そして
「オカン、もう少し何か食って貰わなきゃ困る。
アンタ背中も骨が浮き出て全く肉ないよ。」
昨夜背中を押してもらっていた時に言われた言葉。
「最近食べてるじゃん。」
「食ってねーよ。」
「エンシュア?」
「アレはなぁ…
一口前に貰ったけど飲めねーよな。
でも少しでも三食食って欲しい。
今食べても蒟蒻麺一食だけじゃん。」
鍋の時は食べてるけど…
そして柿の種とか食べてるけど…
仕方ないので今夜はちゃんと食べました。
夏じゃなのに夏仕様の器(笑)
今夜は蒟蒻素麺少し多めに食べました。
具合悪いから余計気持ち悪いです。
そしてまた熱が上がっている様子ですが測りません。
息子飯を作るのが嫌になるので。
37度台、普通の人には耐えられる体温かもしれませんが低体温のHelenaさんにはかなりキツいんですわ。
頭はガンガンするしフラフラするし。
またラーメン屋のオッサンのように頭にタオル巻いて保冷剤入れるようかしら。
低体温はキツいです。
取り敢えず少し休んでから息子飯を作るHelenaさんからの投稿

