本日は(も)眠れず、早朝からプチ発作を起こしたHelenaさん。

布団の中でなんだか悶々としておりました。

なんだろう?

無性にももさんが欲しくて仕方がなくて…

「何か楽しみ、息抜き、生き甲斐を見付けたら少し体調が良くなると思うよ。
気が紛れるし。
だから、最近は体調が良ければLIVEも行っていいって言ってるんだ。」

もう一人の主治医からは
「LIVEもいいけどね、何か他にないのかな?」
と言われております。

確かにLIVEは楽しい、音楽無くして生きられない(大袈裟)Helenaさんにとっては無くてはならないもの。

でも、その瞬間…約2時間ぐらいなんです。

弾けるのも、楽しいのも。

終わると現実に引き戻されてしまう…

また次のLIVEまで頑張って少しでも体調を良くしよう!とは思うものの、何か虚しくなるのです。

ももさんが居てくれたら…

毎日癒される(Helenaさんのエゴかもしれませんが)、ももさんの為に頑張ってみようと思える…

そんな気がしたら、ももさんが欲しくて堪らなくなりました。

が、息子がずっと反対しているので言えない…

息子が反対している理由
①先代ももさんが虹の橋を渡った時のように、Helenaさんが取り乱して泣き喚くのを見たくないから。
②Helenaさんが持病があり、また入院したら大変だから。

多分、理由①が一番大きいのだと思います。

「俺がこの家を出てからにして。
ま、出て行く予定はないけど。」

ずっとももさんを我が家に迎える事は許されないのですね…

本物がダメなら、部屋中ウサコのぬいぐるみで埋めつくそうと思った事もありました。

でも、違うんです。

あのモフモフ、クリクリっとした目、Helenaさんが横になっていると心配そうに添い寝をしてくれる…

あの感じが堪らなく愛おしいのです。

モフモフ、モフモフ…





ペットショップへ行ったら連れて帰宅しそうなHelenaさんからの投稿